菊地創の現在とwiki経歴|結婚や「しょうもない」とは?【eufonius】

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eufonius(ユーフォニアス)のサウンドプロデューサーで作曲家の菊地創さんが44歳の若さで亡くなったことが、メンバーのriyaさんから報告されました。

 

 

2023年11月16日に急性心不全のために亡くなったということです。

 

本記事では菊地創さんについて詳しくまとめていきます。

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菊地創の現在とwiki経歴

菊地創(きくち はじめ)さんは1979年2月24日生まれの北海道出身。

 

18歳から音楽制作に携わり始め、3歳で作編曲家としてメジャーデビューを果たします。

 

 

2004年には、ボーカルriyaとeufoniusを結成。

 

 

eufoniusなどの活動を通じ、『CLANNAD』『ノエイン~もうひとりの君へ~』『true tears』などの多数のアニメソング・ゲームソングを手がけましたた。

 

riyaさんによると、現在はeufoniusはデビュー20周年に向けて活動していたそうです。

菊地創の結婚

菊地創さんの結婚について調子したところ、妻(嫁)や子供がいるという情報は確認できませんでした。

 

44歳という年齢を考えれば、結婚していたもおかしくないので、公表していなかった可能性もありえます。

「しょうもない」とは?

菊地創さんは過去にSNSで何度か炎上した経験があります。

 

菊地さんの不適切ツイートが話題になったのは2012年8月。

歌手の桃井はるこさんの「わたしの夢は自分が作った曲がカラオケに入ることだった」というツイートに対し「しょうもない」などと絡んだことがきっかけで炎上。

8月27日にeufoniusの公式ウェブサイトで謝罪し、制作進行中の仕事が終わり次第、活動を自粛すると発表しました。

 

 

この炎上がきっかけで、菊地創さんの過去の「最近バカ多過ぎて笑えるよね~っ♪」などというツイートが掘り起こされ、さらに炎上。

 

 

アニメ「ココロコネクト事件」にまで発展しました。

 


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