吉田晴美の恥知らずとは?wiki経歴や高校・大学|夫や子供

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衆院選東京8区は、立憲民主党の新人、吉田晴美氏が当選を確実になったと速報が出ました。

11選を目指した自民党の前議員、石原伸晃氏は小選挙区では及びませんでした。

そこで今回は吉田晴美氏の経歴についてまとめていきます。

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吉田晴美の恥知らずとは?

吉田晴美さんについて検索すると、

サジェストに『恥知らず』というワードが確認できます。

これについて調べてみたのですが、理由は全く不明でした。

山本太郎さんが、東京8区から野党統一候補として名乗りを上げたことで、吉田氏の支持者らが反発したことがありましたが、

この事を指しているわけでもなさそうですし・・・・

もしかしたら、

吉田晴美氏の検索結果に

上記の画像のように「恥知らず」と出てくるため、これのせいで検索されているのかもしれません。

何か新事実が判明すれば、追記します。

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吉田晴美のwiki経歴


名前:吉田晴美(よしだはるみ)
生年月日:1972年1月1日
出身地:山形県西村山郡
特技:料理(山形の郷土料理)、カラオケ、バレーボール、剣道、文楽、歌舞伎
チャームポイント:元気、笑顔
大切にしていること:感謝の気持ち
好きな食べ物:白ご飯、漬物
好きな言葉:愛されるより、愛することを 理解されるより、理解することを 許されるより、許すことを

 

吉田晴美氏は山形県河北町の八百屋の長女として生まれます。

4人兄弟の6人家族でした。

 

 

吉田晴美氏は立教大学文学部卒業後、

シンガポール航空のCAとして勤務。

仕事は充実していましたが、「このままでいいのか?」と漠然と疑問を感じます。

その後、結婚・出産を経て、職場復帰しますが、アメリカ系ベンチャーキャピタルの金融企業に一般職で入社

投資・証券会社の会社員として、東京・シンガポール・ロンドンで働きます。

働きながら、知識が足りないと感じ、英国立バーミンガム大学大学院にて勉強し、経営学修士号(MBA)取得。

その後は、ばんせい証券株式会社 ロンドン駐在員事務所所長を務めたり、

経営コンサルティングや大学で教鞭をとります。

他にも法務大臣であった小川敏夫氏の政務秘書を務めるなど、多彩な経歴となっています。

 

吉田氏が、政治家になろうと思ったきっかけは、自身が甲状腺がんを克服したことによります。

2006年に甲状腺をがんのために全摘し、その後、生存率と向き合いながら過ごすなか、

「あの時死んでいたかもしれなかった命をこれからは人々に役に立つ為に使おう。」

と決意します。

民主党(当時)の国会議員候補者公募に応募し政治の道に進まれ、

2017年の衆議院選挙に結党直後の立憲民主党から立候補しますが、落選しています。

 

現在は、神田外語大学 キャリア教育センター キャリア教育副センター長(特任教授)を務め、専門は経済・経営。

 

他にも、

早稲田大学エクステンションセンター

法政大学兼任講師(2016年4月~2019年3月)

目白大学准教授(2016年4月~2019年3月)

青山学院大学非常勤講師(2019年4月~2021年3月)

などを歴任しています。

 

目白大学・法政大学では、ビジネスコミュニケーション論や国際ビジネス論などを教えています。

 

 

そして、今回の衆院選に東京8区から立候補し、体調不良で休養や、

公示直前にれいわ代表の山本太郎氏が出馬を表明したことなど、色々ありましたが、無事当選されました。

山本太郎氏の出馬については、後に山本氏は出馬を撤回し、共産も立候補を取り下げ、野党候補の一本化が成立していました。

吉田晴美氏が4年間かけて地道に同地区を回り続けたことが功を奏したとされ、

他にも渦中の山本氏とのツーショットでの演説も実現し、大きな話題となったことも追い風になったのかもしれません。

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高校・大学

吉田晴美氏の学歴についてですが、

山形県立山形北高校→立教大学文学部文学科日本文学専修

英国立バーミンガム大学大学院にて経営学修士号(MBA)取得しています。

 

吉田氏の学生時代の話は見つかりませんでしたが、

立教大学文学部卒業後にシンガポール航空にてCAとして勤務した理由は、

実家近くに空港があり、子どもの頃から飛行機に乗る仕事に憧れていたからだそうです。

しかし、いざ働き始めると、疑問を感じるようになったそうです。

夫や子供

吉田晴美氏は結婚されています

詳しい結婚時期は不明でしたが、以下のインタビュー記事がありました。

私は実家近くに空港があったことから、子どもの頃から飛行機に乗る仕事に憧れていました。夢が叶って、大学卒業後にシンガポール航空のCAとして働きました。CAの仕事は毎日飛行機に乗れる、まさに最高の仕事でした。しかし、華やかな一面を謳歌する一方、このままでいいのだろうか、と自問するようになりました。
結婚、出産という人生の大きなイベントを迎え、その後キャリア復帰を果たしますが、いばらの道でした

 

 

や旦那(夫)さんがどのような人物なのかは不明ですが、

 

娘さんいらっしゃいます。

娘さんが、発達障害であることを公表されています。

 

娘はASD(自閉症スペクトラム障がい)
親として娘の発達障がいにどう向き合ったらよいのか悩みながら子育てをする

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