山本亮太の闇スロットKの店名・場所の特定?なぜ摘発されない?

事件・事故
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「宇宙Six」のメンバーである山本亮太さんが、新宿歌舞伎町の違法闇スロット店「K」に出入りしていたことが発覚してジャニーズ事務所から契約を解除されました。

どうやらかなりのギャンブル好きだったみたいです。

そこで今回は山本亮太さんが利用していた闇スロットKの店名・場所の特定となぜ摘発されないのかをまとめていきます。

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山本亮太の闇スロットK通いを認め「専属契約を解除」

現在、山本は、仕事のない時期には週の半分以上をパチスロ店で過ごす状態が続き、違法な闇スロット店にも通っていた。9月4日に、取材班は、歌舞伎町の闇スロット店「K」からホステス風の美女と一緒に出てきた山本の姿を確認したが、この女性は、山本の本命の彼女とは別だと、山本と親しい友人が打ち明ける。

山本亮太さんはギャンブル狂いで歌舞伎町の闇スロット店「K」にの常連だったみたいです。

闇スロットは国から許可を得ずに営業している賭博場のことです。日本は賭博行為を違法としているので、こういったお店でお金をかけて遊ぶと賭博罪になります。

 

闇スロットKの店名・場所の特定

闇スロットKについて週刊文春の取材では、新宿区歌舞伎町の雑居ビルの3階にあります。

Kは看板などを表に掲げずに、スロット点だと分からないようにしていたみたいです。

扉には鍵がかけられ、壁にインターホンと監視カメラがあります。警察の目から逃れるためにかなり用心深く注意していますね。

さらに
・闇スロットKがある雑居ビルはホストクラブが入っている
・闇スロットKには紹介がないと入れない
・20時~8時30分までの夜の営業
・店内にはスロットが40~50機の台があり、食事は無料で提供

ここまで情報は出ていますが、特定はされておらず、店名は分かりませんでした。

山本亮太さんは「上島」という名前で会員登録して遊んでいたみたいです。

闇スロットでは一晩で30万円も負けることザラですが、100万円の儲けも出ることがあります。

ギャンブル性の高さから違法だと分かっていてもギャンブル好きの利用者が後を絶たないみたいです。

山本亮太さんもそうだったのでしょうね。

闇スロ店によってはみかじめ料や経営自体を暴力団がしているところもあります。闇スロで集まったお金が反社会勢力に流れるのもよくないんですよね。

闇スロットKは摘発されない?

ネットでは山本亮太さんも悪いが、なぜ警察は闇スロットKを摘発しないのかと話題になっています。

摘発されない理由は、まだ警察に闇スロットKが嗅ぎつけられていないからでしょうね。表に看板などを出さずに闇スロ店だと分からないようにしているみたいです。

しかし今回の文春の報道で摘発されるかもしれません。

しかし闇スロは摘発されてもまた店名や場所を変えてまた営業するので、いたちごっこになっています。

闇スロは儲けが大きい分、警察に摘発された後もすぐに場所を変えて営業できるみたいです。

この闇スロットKも以前は摘発された過去があり、今回報道された新宿区歌舞伎町の雑居ビルの3階で営業を再開したお店かもしれません。

こちらのサイトから過去に摘発された闇スロの店名などの情報があります。

「ソーキソバ」や「ミンティア」「レインボー」などの闇スロットが摘発されています。しかし今でも名前を変えて営業している可能性が高いでしょうね。

その中に闇スロットKがあるかもしれません。

まとめ

残念ながら山本亮太さんの闇スロットKの店名・場所の特定はできませんでした。

今回の報道がきっかけで摘発されるかもしれないので、詳しい場所が特定できるかもしれません。

しかし、また名前や場所を変えて営業を再開するんでしょうね。

山本さんも今回の件で主演舞台の公園が中止となりました。

通常のパチンコに通うならまだよかったんでしょうけどね、大きな代償を払うことになってしまいました。

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