山口隆士店長の顔やfacebookは?六本木タワマンの場所【闇家カジノ】

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東京・六本木のタワーマンションの一室で賭博店を開いたとして、店長で住居不詳の山口隆士容疑者(52)ら6人と客の男女2人が逮捕されました。

闇カジノがマンションの一室での摘発されるという珍しい事件ですね。

そこで今回は『山口隆士の顔やfacebookは?六本木タワマンの場所【闇家カジノ】』についてまとめていきます。

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事件概要

東京五輪・パラリンピックに向けた繁華街の「浄化対策」の一環で、六本木のタワーマンションの一室の闇カジノが摘発されました。

店側で逮捕されたのは、店長で住居不詳の山口隆士容疑者(52)ら6人で、複数の客に現金をかけるバカラ賭博をさせていたそうです。

闇カジノの部屋は約80平方メートルの2LDK。

看板などはなく、警察はは摘発を逃れるためにセキュリティーの高いタワマンで開業し、口コミで集客していたとみて捜査しています。

山口隆士店長の顔やfacebookは?

逮捕荒れた山口隆士店長の顔が気になりますね。

こちらについては現時点で報道はされていないみたいです。

そこで、facebook・インスタ・ツイッターなどのSNSアカウントを調査したところ、山口隆士店長のアカウントと特定できるものはありませんでした。

facebookに同姓同名のアカウントがありましたが、特定には至りませんでした。

摘発されたお店も口コミで集客していたみたいなので、ホームページなどもない可能性が高いです。

六本木タワマンの場所は

闇カジノが摘発されたマンションは六本木ヒルズレジデンスD棟の可能性が高いです。

【写真・図版】警視庁による家宅捜索があった高層マンション。一室で賭博店が開かれていた=2021年6月15日午前0時26分、東京都港区六本木6丁目、高嶋将之撮影
【画像2/5枚】六本木、2億円タワマンに闇カジノ 五輪浄化作戦で摘発:朝日新聞デジタル

東京港区六本木6丁目という住所とマンションの外観が公開されていています。

外観の画像から、

こちらの六本木ヒルズレジデンスD棟だと判明しました。

世間の反応

よく摘発できたな。当然人を選ぶだろうから、芸能人だけでなく、経営者や政治家もいるだろう。今後の展開に期待

 

ヒルズのマンションだからそこの住人含めて顧客はそれなりの客層だから相当な金が動いていたんでしょうね。
自室の賭けマージャンでも、すごいレートだし。

 

そんな場所に一般人は入れないだろうし
そもそも存在すら知らないだろう

 

こういうのはいつの時代も負けた客がタレこむんだよ。まあ負ける客がいなければ勝つ客も居ない分けだが、金額が桁違いだったんじゃないかな。

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