脇田亜希子容疑者の顔画像・facebook|動機や子供の名前は?

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沖縄・宮古島市の自衛隊の官舎で男の子2人の遺体が見つかり、警察は母親を殺人の疑いで逮捕しました。

逮捕されたのは母親で介護職員の脇田亜希子容疑者(39)です。

警察は、脇田容疑者が無理心中を図ろうとした可能性があるとみて慎重に捜査をしています。

今回は『脇田亜希子容疑者の顔画像・facebook|動機や事件現場はどこ?』についてまとめていきます。

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事件概要

陸自集合住宅で男児2人死亡…母親が殺害ほのめかす供述 社会

自宅で子ども2人の首を絞めて殺害したとして、 沖縄県警宮古島署 は7日、母親の介護職員、 脇田亜希子 容疑者(39)( 宮古島市上野 )を殺人容疑で逮捕した。 発表では、脇田容疑者は同日昼頃、 陸上自衛隊宮古島 駐屯地の宿舎で、長男・

発表では、脇田容疑者は同日昼頃、陸上自衛隊宮古島駐屯地の宿舎で、長男・晴矢ちゃん(5)と次男・涼平ちゃん(3)の首を圧迫し、殺害した疑い。「息子2人の首を絞めて殺害した」と容疑を認めている。

読売新聞

脇田亜希子容疑者は自衛隊員の妻だったようです。

亡くなったのは

名前:脇田晴矢君
年齢:5歳
住所:沖縄県宮古島市上野

名前:脇田涼平
年齢:3歳
住所:沖縄県宮古島市上野

可愛い盛りの男の子を2人をどんな気持ちで殺めてしまったのでしょうか・・・辛い事件ですね。

脇田亜希子容疑者顔画像・facebook

現在顔画像は公表されていません。

名前:脇田亜希子
年齢:39歳
住所:沖縄県宮古島市上野
職業:介護職員

脇田亜希子が自ら「息子2人を殺害した」と通報。旦那さんは外出中。おそらく無理心中を図ったと考えられます。

官舎での生活、介護職員、子育てといろいろストレスが溜まりやすい環境だったみたいです。旦那さんも仕事が忙しかっただろうし、育児ノイローゼだったかもしれないですね。

脇田亜希子容疑者のfacebook・インスタ・ツイッターなどのSNSアカウントを調査しましたが、脇田亜希子容疑者のアカウントと特定できるものは見つかりませんでした。

事件現場は

沖縄県宮古島市上野野原の陸上自衛隊宮古島駐屯地に隣接する官舎の一室です。

「官舎」とは、自衛官のための社宅です。駐屯地・基地の近くには自衛官やその家族が暮らす官舎があります。

自衛隊の官舎は基地・駐屯地周辺~数キロの範囲に建てられている集合住宅となっています。画像だと普通のアパートのようにみえますね。

しかし、実際に住んでいる人のお話だと、普通のアパートより作りが古いみたいです。

「官舎」の多くが昭和に作られ、大抵古いそうです。平成に作られたものもありますが、もう令和です。

そのため整備不良や設備が最新でないため生活は快適とはいえないみたいです。

また、さまざまな役職、年齢の方が入居しており、無駄なルールやしきたりがある官舎もあるみたいです。

隣の部屋の子供などの生活音が気になったり、町内会のようなやりとりもあり、大変みたいです。

メリットは敷金・礼金がなく、家賃が安いことくらいみたいです。住人同士の関係が密なので助け合うことが出来ますが、近い距離感が嫌な人もいるでしょうね。前向きな逞しい人でないと官舎での生活を楽しむことは難しいみたいです。

防衛省も命に関わること以外はお金をかけたくないみたいです。

動機は何?

動機は生活環境に馴染めずにストレスが溜まっての犯行ではないかと言われています。

おそらくですが、旦那さんが自衛隊員で宮古島に赴任することになり、家族で官舎に住んでいたのでしょう。

しかし、そこでの生活が上手くいかなかったかもしれないです。

 

何が原因か分からですが、自衛隊の宿舎は生きずらいです。
出てきたくたくても、そう簡単には宿舎から出れない。
自分もそうだから。
頭がおかしくなりそうになります。
今、本当に苦しい。
旦那に相談しても、何にもしてくれない。
組織のない一般なところで生活、生きた。
自由になりたい。
理解できな話をコメントしてすみません。
でも宿舎は辛い。
絶対宿舎は嫌でしたが、旦那の転機で無理宿舎に勝手に入れられました、旦那に。
もう辛すぎて鬱になってしまい、宿舎が怖くて外に出るのが怖くて。
子どものために必死に頑張ってますが、気が狂いそうです。

 

街中の駐屯地ならまだしも駐屯地以外の集落が小さな場所だと辛いと、同級生も愚痴をこぼしてました。お話出来る相手がせめていればいいのですが。

 

以前、自衛隊ではないですが、官舎に住んでました。主人の職場の上下関係がらみで、非常に気を使わないといけなくて、大変でした。住んだ事がある人にしか分からないストレスだと思います。

実際に官舎に住んでいた、今も住んでいる人の話だと辛い環境みたいです。

若い自衛官は基本的に「勤務地にすぐに出勤できる距離に住むこと」を義務づけられ、官舎に住まなければいけないみたいです。

ある程度の年齢・階級が上がったら基地・駐屯地から出て住むことが出来るみたいです。

旦那さんが若い自衛官だったなら、本人は官舎から出ることは難しですね。

奥さんとお子さんだけでも実家に帰るなりすべきだったかもしれませんが、コロナの影響で難しかったかもしれませんね。

世間の反応

コロナの感染拡大の影響で幼稚園は閉園、保育所は家庭保育要請が出ていたので、この10日程で育児に追い詰められてしまったのでしょうか。。それだけが要因ではないかもしれませんが、コロナの感染拡大が引き金になってしまったのなら、亡くなってしまった子供達は感染拡大の被害者です。

 

子育てって死んだ方が楽だなって思うことがいっぱい。子供が手がかかる子だったら尚更。
でも自分が死んだらこの子たちは?ってなるから思い止まる。
今回子供に手をかけたのは自分のキャパを超えるくらい辛い環境での子育てで精神がやられちゃってた他はないと思う。

 

男の子2人の育児は本当に大変。
体力も気力も限界を超えてしまう有り様。
でも、もう少しだけ辛抱すれば、子どもは育って疲れ果てた頃を懐かしく思えたはず。

 

転勤族で赴任先の生活に馴染めず、実家は遠方?色々な事を想像してしまった。
毎日、ギリギリの精神状態のお母さんも多いんだろうか?

更新中

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