田口智記者(新潮社)の顔画像と経歴|三崎優太の自宅や嫌がらせ記事

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青汁王子こと三崎優太氏が5月20日未明に緊急搬送されていたこをNEWSポストセブンが報じました。

なぜ緊急搬送されたかは不明ですが、記事には「日本いのちの電話」 の連絡先が掲載されていたため、三崎氏が自殺を図ったのではないかと心配の声があがっています。

さらに三崎氏は自身への誹謗中傷に悩むツイートをしていました。

そこで今回は三崎優太さんに嫌がらせ記事を書いたとされる田口智記者についてまとめていきます。

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三崎優太(青汁王子)さんへの誹謗中傷

 

こちらの誹謗中傷に悩むツイートをした後に、緊急搬送されたようです。

 

 

 

5月17日には田口智記者により事実無根の記事が出る可能性があるともツイートしていました。

 

 

上記のように度を越えた誹謗中傷・デマ記事などにより、三崎氏は追い込まれていたのかもしれません。

田口智記者と三崎優太(青汁王子)のこれまでの経緯

田口智記者は新潮社の編集部副部長をしているみたいですね。

 

事の発端は2020年9月の記事です。

 

 

三崎氏が反社と繋がっているというデマ記事を記載し、220万円の支払が命じられています。

 

デマ記事が書かれた理由は、三崎さんが反社認定となれば、製薬会社を乗っ取れるからだそうです。

 


その製薬会社というのが、「アスクレピオス製薬」

この会社の株を一番多く(60%くらい)持っていたのが、三崎さんだったそうです。

三崎さんをハメるためにデマ記事が書かれてしまったということになるようです。

 

三崎さんのツイートによれば、裁判で決着がついたにも関わらず、さまざまな嫌がらせがあったみたいです。

 

こちらは切り抜きになりますが、Youtube動画でも田口智記者に言及しており、

ちゃんと対談したいと話していました。

 

しかし、相手側が一線を越えたらしく、三崎氏は『たとえ自分の命を犠牲にしたとしても』と、決意表明をしていました。

田口智記者(新潮社)の顔画像と経歴

田口智記者については顔画像や年齢などの詳しいプロフィールは明らかになっていません。

facebookなどのSNSを確認しましたが、本人と思われるアカウントは見つかりませんでした。

三崎さんも2022年4月に田口智の顔写真や情報を求むツイートをしていました。

このことから、ネット上には田口智の情報はないみたいですね。

2017年のツイートに『週刊新潮 田口智デスク』とありました。

同一人物であれば、副部長に昇進したのは2017年以降ということになります。

三崎優太の自宅

三崎優太さんの自宅マンションは渋谷にあります。

家賃は1700万円。

内装費に2億円かかったとも話しています。

外観や内装からマンション名も特定されていますが、住所などの詳細な情報は伏せます。

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