篠田麻里子の不倫音声データ・LINEとキャバ嬢時代【マリちゃん寂しかった】

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2022年12月23日、「文春オンライン」が元AKB48・篠田麻里子夫妻の泥沼不貞騒動を報じました。

 

篠田麻里子さんは2019年に3歳年下の実業家・高橋勇太さんと結婚。

2人の間には娘さんも誕生しましたが、今年8月に別居が報じられ、現在に至ります。

 

現在ネット上では夫が裁判所に提出したとみられる「篠田のLINEスクリーンショット」や、篠田麻里子さんと夫の話し合いの音声がネット上で流出して話題になっています。

そこで今回は不倫音声データとLINE内容と、篠田麻里子さんのキャバ嬢時代についてまとめていきます。

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篠田麻里子の不倫音声データ

インフルエンサーの滝沢ガレソ氏より、音声データが公開されました。

 

 

「謝るから! おねがいー! ウッ、ウッ、ウッ」
「私が全部悪いの、全部悪いの。お願い……」泣きすがる女。だが、男は女の声を遮り、淡々と語り続ける。「向こうの責任でもあるんだよ。うちに娘がいるのを知っていたからね。あの男もそうなんだよ」「お願い……、お願い…」「お願いじゃないよ。もうどうしようも出来ないよ。俺はもう覚悟決めてここに来ているんだから。この2週間クソ耐えて。家族を一瞬にして壊したのはあなただよ……、あなたは何なの。何がしたいの。家族の責任は? 仕事の責任は?」「最低です……」蚊の鳴くような声で答える女。だが、男は怯む様子はない。「親に電話しな。親にも電話して、友達にも謝んな。裁判になったら友達も全部巻き込むよ」「お願いです……、謝るから謝るから謝るから謝るから! おねがいー! ウッ、ウッ、ウッ」

 

「ジャンプしたら死ねるから、死んだら許してね!」

「マリちゃん寂しかった!」

 

先だって週刊新潮が篠田麻里子さんと夫の音声データの内容の一部を公開していましたが、「マリちゃん寂しかった」という音声はまだ見つかっていないようです。

ただ、同じような内容の音声は見つかったみたいですね。

 

また、正式に週刊誌などで公表されたわけではありませんが、、不倫相手は篠塚孝哉さんだとされています。

篠田麻里子のLINE画像

漏洩したLINE画像の内容をまとめると、

篠田麻里子の不倫LINE流出で、別の女性が女性向けマッサージ、いわゆる女風(女性風俗)を利用していることが明らかに。

 

篠田麻里子のキャバ嬢時代

元AKB48の“神7”の一人で、現在はママタレの篠田麻里子さん。

実は、篠田麻里子さんにはキャバ嬢として働いていた時代があります。

 

2010年2月10日発売の「週刊文春」が、上京する前に福岡・中洲のキャバクラで2年間ほど働いていたと報じました。

 

 

 

当時一緒に働いていた同僚によると、キャバ嬢時代の篠田さんはアイドル向きではなかったそうです。

キャバ嬢時代の源氏名は『涼』。

 

篠田さんのキャバ嬢時代を知る人物が、ツイッターで当時の名刺を公開されていました。

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