佐治洋wiki経歴や年齢と大学・高校|Choose Life Project

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今回はChoose Life Project(チューズ・ライフ・プロジェクト)の代表である佐治洋氏についてとりあげます。

現在、CLPが立憲民主党から番組制作費を提供されていたという疑惑がしてきされ、抗議文が提出されています。

CLPは抗議に対して、近日中に説明するとしています。

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佐治洋wiki経歴や年齢や大学・高校

CLPの代表を務めているのは佐治洋さんです。

生年月日は不明でしたが、1982年生まれ。

年齢は40歳前後です。

2007年に東放制作(現TBSスパークル)に入社。TBS社会部記者、『報道特集』『上田晋也のサタデージャーナル』などのディレクター・を務めた後、2020年3月に退社。

「“今のテレビ”ではできない報道をやりたい」という想いからネットメディア「Choose Life Project(CLP)」を2016年に立ち上げました。

2015年9月19日、安保法が成立したときです。安倍政権が越えてはいけない一線を越えた。報道も国会前のデモも、ここまで盛り上がって、それを突破してくるってことは難しいんじゃないかと最初は思っていたんですけど、強硬的に、憲法を超え、法の解釈を変え、今までできなかったことをする。そのとき僕らの報道の意味って何だろうと思いました。正面から民主主義とは何かなんて考えたことは今まで一度もなかったんですが、自分たちにできることとは何か考えるようになりました。そして、翌年の参院選が安保法通過後初の国政選挙になったわけですが、まずはこの投票率をどうにか上げることができないかと、2016年7月に「Choose Life Project」の活動を始めました。

“テレビで社会は変わらない”自由な表現の場を作る挑戦|たかまつなな(時事YouTuber)|note
 TBS「報道特集」の元ディレクター佐治洋さんは、今年3月、13年働き続けたテレビの現場を離れ、テレビの報道番組のディレクターやドキュメンタリー監督らと4年前に立ち上げた映像プロジェクト「Choose Life Project」の活動を本格化させることにしました。メディアに属しながら、伝えるべきと思うことを伝えられない...

佐治洋さんの出身や学歴(大学・高校)は公表されていませんでした。

佐治洋さんのfacebookやツイッターなどのSNSは見つからなかったため、詳しいプロフィールなどは不明となっています。

Choose Life Projectとは?

Choose Life Projectとは、テレビの報道番組や映画、ドキュメンタリーを制作している有志で始めた団体です。

毎週、話題のニュースなどについて、ゲストを呼び生配信番組を放送。

CLPの中心メンバーは4~5人(年齢は20代~40代)、テレビ局で番組制作に携わる記者やディレクターですが、離合集散型。

「中心メンバーは5人ほどですが、離合集散型です。その都度、取材テーマを話し合って、できる人が取り掛かります。最初の頃は選挙の投票率が問題だと考えていた。特に若い人たちの投票率を上げたい。そのための動画制作を考えました」
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