【画像】小山田圭吾が年賀状をクイックジャパンの記事で馬鹿にする

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小山田圭吾氏が過去にいじめ自慢を雑誌に告白していたことが話題になっています。

海外メディアでも報じられ、オリパラに関わる人物にふさわしくないと非難されています。

そんななか、小山田圭吾さんがいじめていた障がい者から届いた年賀状まで雑誌に晒していたことが判明しました。

そこで今回は『画像】小山田圭吾が年賀状をクイックジャパンの記事で馬鹿にする』というタイトルでまとめていきます。

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小山田圭吾が年賀状をクイックジャパンの記事で馬鹿にする

小山田圭吾氏は「クイック・ジャパン」(1995年8月号)にいじめをしていたことを告白。

インタビューでは悪びれる様子もなく、終始自慢げに話していましたが、いじめていた障がい者から年賀状が届いていいたことを明かします。

年賀状が届いたことにについて、

「ハガキに何かお母さんが、こう、線を定規で引いて、そこに『明けましておめでとう』とか『今年もよろしく』とか鉛筆で書いてあって、スゲ汚い字で(笑)」

と、小山田氏が馬鹿にしていたと、東スポが報じています

年賀状の画像

こちらが小山田氏からいじめられていた沢田さん(仮名)が、小山田氏に送った年賀状の画像です。

この年賀状について、小山田しは雑誌で、

東スポの報道通り、馬鹿にしてインタビューに答えています。

これは酷いですね。沢田さん(仮名)が母親と一緒に書いた年賀状をわざわざ雑誌で晒して、馬鹿にしてはなすとはね・・・・

年賀状の画像。
お母さんと一緒に、心を込めて、一生懸命きれいに書いたんだという情景が目に浮かび、その気持ちが痛いほど伝わってくる画像でした。
それを事細かに説明した挙げ句、相手が心を込めて書いたものを、わざわざ公開し侮辱。

 

はクイックジャパンの記事の内容から、小山田氏完全に障害者の方を下に見て馬鹿にしていることが伺えます。

30年以上前の出来事とはいえ、これを許すことが出来る人は少ないでしょうね。

 

小山田氏は現在、過去のいじめ自慢について謝罪して、オリンピック、パラリンピックの楽曲担当として職務を全うするとしていますが、辞めて欲しい、関わって欲しくないという意見が多いです。

クイックジャパンの記事の内容

詳しくは↓の記事を参照してください。

小山田圭吾:いじめインタビュー記事内容全文(ロッキンオン・クイックジャパン)海外の反応
小山田圭吾氏が90年代の雑誌のインタビューで語ったイジメ自慢の告白が掘り返され、炎...

世間の反応

作品と人格は別という意見もあると思いますが、今回のオリパラでは、それは無理です。

 

 

辞めてほしい。これが一番ある。だが居座った。小山田圭吾も組織委も甘く見てるし、この件を許せないと思う人は多い。

 

 

インタビューの記事を読むと、
表現は悪いですが「よく死なずに済んだ」のレベルです。

 

 

本当に悪いと思ってるなら、然るべき場所で10年ぐらい務めるべきだと思う。
それぐらいの凄惨な内容。

 

 

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