溜席の妖精はともこ?山根千佳?相撲正座女性の正体は誰?

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2020年11月8日から始まった大相撲11月場所。

力士たちの熱戦が繰り広げられていますが、実は力士以外にある女性が話題になっています。

毎日相撲を同じ席で正座で観戦している女性が話題になっています。

マスク姿で顔がはっきりしませんが、品のある佇まいで微動だにせず綺麗な姿勢の正座で相撲を観戦する姿には相撲そっちのけで釘付けになってしまいます。

とても綺麗で可愛らしく品のある姿から「溜席の妖精」といわれています。いったい正体は誰なのでしょうか?

今回は『溜席の妖精はともこ?山根千佳?相撲正座女性の正体は誰?』につていまとめていきます。

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【溜席の妖精の正体】相撲の正座の女性の素顔

11月場所が始まってから毎日正座して観戦する姿が確認されています。

優雅でミステリアスな女性で一般人とは思えないオーラを感じますね。

溜席の妖精がいったい誰なのか気になる人が続出しています。

ただならぬオーラから芸能人ではないのではと話題になっています。

溜席の妖精らしきマスクなしの素顔もありましたが、本当に同一人物かは不明です。

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溜席の妖精の正体はともこ?山根千佳?

ネットでは相撲ファンの芸能人の山根千佳さん、ともこさんの名前が挙がっています。

山根千佳さんは鳥取出身の相撲好きのタレントさんです。

プライベートでも相撲観戦をしていますが、11月場所では仕事も兼ねて観戦しているみたいで、毎日溜席で観戦している可能性は低そうです。

また「溜席の妖精」は黒髪ですが山根千佳さんは茶髪です。やはり「溜席の妖精」は山根千佳さんの可能性は低そうです。

 

 

もう一人名前が挙がっているのは女優ともこさんです。

ともこさんは研ナオコさんがプロデュースする芸能プロダクション「ケンズファミリー」に所属している女優です。

ともこさんも相撲好きでプライベートでもよく観戦しています。

しかし現在病気療養で入院中のようです。

ということで残念ながら「溜席の妖精」の正体は分からずじまいでした。

九州溜会維持員の関係者ではないかという推察もでていますが、真偽は不明です。

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みんなの反応

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まとめ

相撲の正座の女性の正体について調べました。

残念ながら「溜席の妖精」が誰なのか分かりませんでしたが、芸能人の方ではなく一般の方の可能性が高そうです。

毎日同じ場所で姿勢は正座で相撲を観戦。服装はワンピースで毎日柄が変わっており、佇まいから良家のお嬢様ではないでしょうか。

相撲観戦そっちのけで気になる人が続出の「溜席の妖精」。

このまま誰にも正体が分からず、ミステリアスな雰囲気を残したままの方がいいかもしれませんね。

1月場所にも溜席の妖精が現れる!

コロナの影響で開催が危ぶまれた1月場所ですが、観客を制限して開催されました。

そして今場所にも溜席の妖精の姿がありました。

相変わらず美人で綺麗な姿勢ですね。

溜席は審判員のすぐ後ろなどで観戦する座布団席のことで、他の席に比べ料金が高いです。

値段は1万4千円以上になります。今場所も全て溜席で観戦されると思うので、やはり良家のお嬢さまといったこところでしょうか。しかし、何度見ても品のある佇まいです。妖精と言われるのが分かりますね。

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