五輪会場:ノーマスクカフェの場所はどこ?M医師は誰で名前は?【調布】

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週刊女性が五輪会場近くのある「ノーマスクカフェ」について取り上げで話題になっています。

このカフェはノーマスク派に有名な店で、専門医のお墨付きもあるということです。

今回は『五輪会場:ノーマスクカフェの場所はどこ?M医師は誰で名前は?』についてまとめていきます。

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五輪会場近くのノーマスクカフェの場所は?

週刊女性が取り上げている「ノーマスクカフェ」の場所が気になりますね。

お店の外観や店内はモザイクで詳細は不明です。

他の情報は次のようになっています。

このカフェ、実は約1か月後に開幕される東京五輪の男子サッカー日本代表戦などが行われる大規模会場と同じ市内にある。

 

おそらく、東京スタジアムのことでしょう。カフェは東京都調布市内にあることになります。

インスタ・ツイッター・facebookも調査したところ、東京で「ノーマスクカフェ」として注目されているカフェがいくつかありましたが、週刊女性のお店の外観とは一致しませんでした。

ネットでは、調布のとあるカフェが週刊女性で取り上げられている「ノーマスクカフェ」と噂になっていますが、確証が得られなかったため、詳細は伏せます。

噂になっているカフェはテーブルは確かに週刊女性に掲載されている画像と似ていましたが、外観が違う気がしました。モザイクがかけられているため、違うように見えただけかもしれませんが・・・

引き続き調査して、何か分れば追記します。

M医師は誰で名前は?

週刊女性に掲載された「ノーマスクカフェ」は耳鼻咽喉科専門医のM医師の助言で「ノーマスク」にしたそうです。

店内のテーブルの上に一枚のチラシが置かれているのだ。そのチラシには赤い字で目立つように、「マスクは感染予防にならない」と書いてあり、横に女性医師の写真とコメントが載っている。

その医師はMさんという耳鼻咽喉科専門医。専門医というのは認定試験に合格した医師のみが名乗れる特別な資格である。そのM医師がマスクの効果にはっきりと疑問を投げかけ、チラシの一番上には「専門家による助言に基づき、スタッフはマスクを着用しません」と書かれている。

そんなチラシが店内のすべてのテーブルだけでなく、出入り口のドアの目立つところにも貼ってあるので、店内にいるとマスクをつけ続けていることのほうが居心地の悪さを感じてつい外したくなるし、また、日ごろからマスクをつけていない“ノーマスク派”の人たちが居場所を求めてこのカフェに来ているようだ。

なぜ、マスクが感染予防に効果がないのか。チラシに書かれているM医師の説明によると、一般的なマスク(不織布マスク)の網目の大きさよりウイルスの粒子の方が小さいので、マスクをしていてもウイルスが入ってくるから予防にならない、とのこと。

Yahooニュース

M医師は性別が女性です。

ブログや動画でも、

「コロナは大騒ぎしすぎ」
「症状がないなら病気とは言えない」
「私の耳鼻咽喉科はこんなにヒマなことはこれまでにない、というほどヒマ。医療崩壊間際!と叫んでいた情報は、本当なのだろうかと疑う」

とコロナはただの風邪と訴えいているそうです。

「私の耳鼻咽喉科」と言っていることから病院を経営しているかもしれません。

以上の情報からネットで調査しましたが、特定には至っていません。

ただ、ブログや動画でコロナについていろいろ言及しているみたいなので、いずれ特定されると思います。

こちらも引き続き調査して何か分れば追記します。

追記:女性医師Mは正木稔子か?

耳鼻咽喉科専門医の正木稔子医師が自身のブログで、

「コロナは大騒ぎしすぎ」

「私の耳鼻咽喉科はこんなにヒマなことはこれまでにない、というほどヒマ。医療崩壊間際!と叫んでいた情報は、本当なのだろうかと疑う」

という趣旨の発言をしていました。

Terraceブログ:まだ大騒ぎ?新型コロナウィルス、医療現場の生の声
まだまだテレビや行政は大騒ぎしていますが、

さらにヴィーガンメニューで有名なカフェ「KICK BACK CAFE」のチラシに正木稔子医師の名前がありました。

ノーマスクカフェは「KICK BACK CAFE」の可能性が高いです。

調布に「KICK BACK CAFE」の店舗はあります。

先述のネットで噂されていた店舗も「KICK BACK CAFE」でした。

それぞれの立場で色々な考えがあると思うので、ノーマスクで利用できるカフェがあってもいいかもしれませんね。

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