【顔画像】新澤典将wiki経歴|元所属事務所はどこ?ブレイクスルーとは?

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アイドルユニット・ブレイクスルー(BREAK THROUGH)のメンバーだった新澤典将さんが過去に所属していた事務所と法廷闘争に発展していることが話題になっています。

そこで今回は『【顔画像】新澤典将wiki経歴|元所属事務所はどこ?ブレイクスルーとは?』についてまとめていきます。

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新澤典将wiki経歴

名前:新澤典将(しんざわ てんしょう)
生年月日:1995年4月4日 26歳
身長:175㎝
出身:兵庫県
血液型:AB型
特技:ゲーム
職業:俳優

 

2014年『第27回ジュノン・スーパーボーイコンテスト』ファイナリストに選出。

映画「HiGH&LOW THE MOVIE」「春待つ僕ら」、ドラマ2015年「High&Low」、2016年「白鳥麗子でございます!」などに出演しています。

2019年2月からはダンスボーカルユニット『ブレイクスルー(BREAK★THROUGH)』に所属しますが、2020年9月に脱退。

現在、フリーランスで芸能活動しています。

【舞台】
・2015年「Letter2015」加藤明彦役
・2015年「十二夜」(新宿村Live)
・2016年「GO!JET!GO!GO!」主演JET役
・2016年「パンケーキとオムライス」
(シアター711)
・2016年「夏の夜の夢」(カメリアホール)
・2016年「彼女はきっと魔法を使う」主演
・2016年「炎男~ファイアーガイズ」
vol.5「オサエロ」稲島陽一役
・2017年「男おいらん」主演 柾木役
・2017年「K-MISSINGKINGS-」アンサンブル
マーベラス制作
・2017年「結ひの忍」稲穂錦役
ウィズステージ制作(立行会ホール)
【TV】
・2015年「High&Low」ホワイトラスカルズ
レギュラー NTV
・2016年「白鳥麗子でございます」バスケ部員役
・2017年 abemaTV
「矢口真里の火曜theNight」イケメンキング
・2017年 TUTAYA イケメンプラネット
・2018年「コンフィデンスマンJP」バスケ選手役
【映画】
・2015年「High&Low」ホワイトラスカルズ
レギュラー スカウト役
・2018年「L・DK ひとつ屋根の下、
「スキ」がふたつ。」高校生役
​・2018年「春待つ僕ら」羽山高校バスケ部員役
【CM】
・2015年 PV「カフェラテ」ネスカフェ
・2016年 楽天スーパーセール
・2017年 PV「ポッキー」Glico
【ENT】
・2019年2月~2020年9月
BREAK★THROUGH
(ダンスボーカルユニット)
​     ライブ、TV、ラジオ、雑誌
※公式サイトより引用

俳優以外にもゲームが得意で、ゲーマーとしても活躍しています。

元所属事務所はどこ?

新澤典将さんの元所属事務所はファーストシンクです。

BREAK THROUGH(ブレイク☆スルー)脱退報告の時に、所属事務所について触れています。

度重なる事務所の言動により適応障害という病気を患い、ブレイク☆スルーとしてステージに立てなくなってしまったそうです。

事務所に病気の事を相談しますが、跳ねのけられてしまいます。

その後、体調が悪化して事務所を辞める相談をしたところ、違約金を支払うよう求められます。

現在、事務所から989万円の支払いを求められ、裁判に至っています。

ブレイクスルーとは?

ブレイクスルー(ブレイク☆スルー)とは2013年に結成された音楽ユニットです。

ファーストシンクエンターテインメントに所属しています。

現メンバーは、鯨井俊介 吉田涼也 伊藤純平さんの3名みたいです。

過去には大咲貴徳 鐘井佑斗、そして新澤典将さんが所属していました。

新澤典将さんは2019年1月、先にメンバーとなっていた元ジャニーズJr.の友人に誘われ加入。

しかし、契約内容や事だ務所の方針に違和感を覚え、さらに自身も体調不良になったことから2020年9月に脱退します。

現在はファーストシンクエンターテインメントと新澤典将さんが違約金を巡り裁判所にて係争中です。

世間の反応

契約の時点で怪しいと思ってたのに契約してしまったことが間違いだな。
事務所も悪質だが、悪質な事務所だと分かって契約したのに後から文句言うのもどうなんだろう。

 

契約したから絶対守らなければならないという前に、その契約事項や仕事環境に違法性がなかったかの観点が必要で。
全く問題がなかったのであれば契約を遵守しなければならないが、この記事を見る限り違法のオンパレードであったかのように見える。

 

労基法に抵触する契約内容は当然無効。
ご本人も良い勉強になったと思いますが安易にハンコは押さないことですね。。
しかしこのように悪質な会社はしっかり公にしてお灸を据えて欲しいとも思います。

 

これ新澤氏と事務所の関係が雇用か請負かで弁護士の主張意味無くなるよね。
そして「専属マネジメント契約書」ってことは新澤氏は個人事業主扱いだった可能性が高いのでは?
子どもの夢を応援する親が一番に教えなきゃいけないのは契約書の大切さだね。

 

難しいですね。
新澤さんの言い分は分かるし、契約が非常識なことは共感できます。
しかし、新人を売り出すには多くの費用が掛かることでしょう。
ようやく売れてきて、さあ回収だと言ったときに一方的に退職されると困るだろうことも理解できます。

 

社員なのかマネジメント契約なのか変わってくるという意見が多いです。

裁判に発展しているので、結果を待つしかないです。

事務所側も新澤典将さん側もお互い言い分があると思いますが、お互い落としどころが見つかるといいですね。

 

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