望月ひよこが魚民赤羽店の虫混入を告発|ツイッターアカウント

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11月16日に魚民の赤羽東口駅前店を訪れたツイッターユーザーが「もつ鍋頼んだら、1000匹くらい虫が入ってた…」「気持ち悪すぎる」などと、提供されて料理に大量の虫が混入していたことを報告。

虫が混入したもつ鍋の画像は拡散されて騒動に発展。

11月17日に運営会社のモンテローザ(東京都武蔵野市)は複数のメディアの取材に虫が混入していた事実を認め、「飲食店としてはあってはならないこと」だと謝罪しました。

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望月ひよこが魚民赤羽東口駅前店の虫混入を告発|ツイッターアカウント

虫の混入を告発したのは望月ひよこさんというツイッターアカウントでした。

ツイッターのプロフによると現役大学生で法学部に在籍しているみたいです。

望月さんら4人は15日22時半ごろに魚民の赤羽東口駅前店を来店。

刺身やステーキ、なんこつからあげなど6品ほどを食べた後、もつ鍋を半分ほど食べ進めた際に問題が発覚したそうです。

その後の店員の態度にも問題があったとツイートしています。

望月さんら4人は会計時に割引額の確認のため終電間際に30分ほど待たされたといった証言もあり、ネット上で店側への批判が加熱し、炎上状態となっています。

やはり店員の対応がおかしいですよね。

虫を食わされたのに店員はクーポンで解決しようとして、さらにお詫びとして「お口直しのデザート」をサービスするという、ふざけた提案。

このツイートが全てを物語っていますね。

 

虫混入の原因は?

店舗を運営するモンテローザは管轄保健所による立ち入りの検査があったと報告。調理場内の衛生状態に指摘はなく「(白菜の)洗浄不備が原因ではないかとの見解があった」と原因を説明しています。

当時、魚民赤羽店では店長が不在だったため、店長代理が虫の混入を認めて謝罪しています。

虫混入発覚後の店員の対応や態度に問題があったようですが、誰なのかまでは明らかになっていません。

真面目に対応していた店員もいたみたいですが、ふざけた態度を取っていた店員のせいで台無しですね。

グーグルの口コミの荒れてしまっています。

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