もの久保の性別や顔画像・年齢とwiki経歴|死因は?【蟻塚】

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イラストレーターの『もの久保』さんが亡くなったことが、もの久保さんの姉のツイッターで発表されました。

2022年1月24日に亡くなられたということです。

そこで今回は『もの久保(蟻塚)の性別や顔画像・年齢とwiki経歴|死因は? 』についてまとめていきます。

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もの久保(蟻塚)の性別や顔画像・年齢とwiki経歴

もの久保さんは風景画や巨大生物、ダークファンタジーなイラストを手掛けたイラストレーターです。

ニコニコ静画では「蟻塚」名義で活動されていました。

もの久保さんの顔画像・本名などは不明となっています。

性別はおそらく男性だと思います。

ソースがないのですが、もの久保さんの過去のツイートやインタビュー記事の内容から男性だと思います。

 

年齢については、2020年のインタビュー記事で次のように語っていました。

『当初は大学の文化祭で本にする予定だったのですが、大学生だったのがもう三年も前のことになってしまいました。』

 

また、2021年のツイートで、

『高校生だったのが十年前とか怖いわ』と話しています。

 

以上の事からもの久保さんの年齢は20代後半で誕生日は10月30日と思われます。

 

もの久保(蟻塚)のwiki経歴

もの久保さんは静岡県出身。

幼少期は自然に囲まれて育ちます。

イラストを描くことが好きで、小中高時代は休み時間にイラストを描きまくります。

もの久保さんは絵画のような厚塗りのタッチが特徴の絵師ですが、学生時代はシラスとのテーマがあまり明るいものではなく、担任教師に苦言を呈されたということなので、当時から今のタッチのイラストを描いていたみたいですね。

 


 

中学・高校にも美術部がなく、大学時代にようやく美術部員となったそうです。

2016年頃からイラストレーターとして活動を始め、

2018年に初作品集『Megalophiliaもの久保作品集』、2019年に『メガシア異界譚』、2021年に『MofuMofu』を刊行しています。

もの久保の死因

もの久保さんの死因は明らかになっていませんでした。

病気だったという話もなく、ファンも突然の訃報に驚いています。

もの久保さんはインタビュー記事で自身の生活サイクルについて話していました、

朝七時に起きて洗濯物を干し、仕事を進め、十三時頃お昼を食べ、洗濯物を取り込み、仕事を進め、十六時頃から十八時まで休憩し、夕食を食べ、仕事を進め、八時半ごろ風呂に入り、納期が近ければ仕事を進め、二日に一度お酒を飲み、二十四時までに眠ります。

精神の状態が良くないときには「仕事を進め、」の部分がいくつか「布団をかぶって眠り、」になります。

お酒が好きだと話していますが、病気を患っていたという話もありませんでした。

1月16日にはもの久保さんが、意味深な感謝のツイートをしていました。

何かあったのでしょうか?

新しい情報が判明次第、追記します。

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