宮本浩志の顔画像やfacebook|会社やひろしとは?【稲田真優子】

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14日、大阪・天満のカラオケパブ「カラオケパブごまちゃん」のオーナー稲田真優子さんが殺害された事件で犯人が逮捕されました。

逮捕されたのは、宮本浩志容疑者です。

今回は『宮本浩志の顔画像やfacebookは?天満殺人事件の犯人【稲田真優子】』についてまとめていきます。

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事件概要:大阪・天満で稲田真優子さんが殺害される

殺害されたのは「カラオケパブごまちゃん」のオーナー稲田真優子さん(25)です。

6月14日に稲田真優子さんは「第二JKビル」5階の「カラオケパブごまちゃん」の店内で亡くなっているのを知人女性が発見します。

警察は稲田真優子さんの胸に刺し傷、首には複数の切り傷があったことから、殺人事件として捜査していました。

 

宮本浩志容疑者が逮捕される

 大阪市のカラオケパブで25歳の女性オーナーが殺害された事件で警察は18日午後、常連客の56歳の男を逮捕しました。  殺人の疑いで逮捕されたのは兵庫県西宮市に住む会社員の宮本浩志容疑者です。

宮本容疑者は11日午後、大阪市北区のカラオケパブでオーナーの稲田真優子さんの首を刺すなどして殺害した疑いが持たれています。  宮本容疑者は稲田さんの店の常連客でした。  店が入るビルの防犯カメラなどから関与が浮上したということです。

Yahooニュース

逮捕されたのは会社員の宮本浩志容疑者です。

警察の調べに対して「店に行ったけど、基本的にはやっていないと思います」と容疑を否認しています。

「基本的にはやっていないと思います」の意味がよく分かりませんね。何が言いたいのでしょうか?

警察も物的証拠や根拠無しで逮捕には至らないと思いますが・・・今後の捜査の進展を見守りたいです。

 

稲田さんのブログや複数の知人によると、稲田さんはパブを経営する前の平成28年5月から昨年7月まで、別の飲食店で仕事をしていたそうです。

宮本容疑者は約4年前からこの店に通い始めたとされ、今年1月に稲田さんが独立した後は、パブの方に頻繁に顔を出す常連客となっていたそうです。

文春の報道だと、宮本容疑者はカラオケパブごまちゃんがオープンしてから、稲田さん目当てでほぼ毎日来店していたそうです。

月に30万円くらいお店にお金を払っていたとのこと。

 

宮本浩志容疑者の顔やfacebookは?産経新聞が顔写真を公表

逮捕された宮本浩志容疑者の顔画像が気になりますね。

こちらについては、現時点でどのメディアも報じていないようです。

 

そこで、facebook・インスタ・ツイッターなどのSNSアカウントを調査したところ、宮本浩志容疑者のアカウントと特定できるものはありませんでした。

同姓同名のアカウントが多く特定には至りませんでした。

産経新聞の顔写真が知人提供によるものなので、SNSは利用していなかったかもしれません。

 

名前:宮本浩志(みやもと ひろし)
年齢:56歳
住所:兵庫県西宮市
職業:会社員

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勤務先の会社やひろしとは?

実は事件直後からネットの地域掲示板では、犯人として「H」や「ひろし」という名前の書き込みがありました。

サジェストにも『ひろし』というワードが出てきます。

 

逮捕されたの宮本浩志容疑者と名前と一致していますね。

宮本容疑者が稲田さんにしつこく付きまとっていた客だとしたら、稲田さんの知人は宮本容疑者の存在を知っていた可能性があります。

誰かがネットに「ひろし」と書き込んだのかもしれませんね。

もちろん、たまたまという可能性もありますが・・・

 

また、犯人は60代で不動産関係の会社に勤めているという書き込みもありましたが、宮本容疑者は50代なので、勤務先が不動産関係の仕事という可能性はないと思われます。

追記:勤務先や家族(妻子)がいたことが判明

続報で宮本浩志容疑者は、西宮市内の集合住宅で妻と2人の娘と暮らしていることが判明しました。

まさか、妻子がいたとは・・・家族も今後が大変になりますね。

同じ住宅に住む40代女性は宮本容疑者の妻とは面識があったそうですが、宮本容疑者本人を見たことがなかったそうです。

宮本浩志容疑者の勤務先は大阪市内の機器メンテナンス関連会社でエンジニアとして働いていたいたそうです。

稲田さんのお店に毎日通い、かかった費用は月30万円。

かなりの高給取りだったみたいです。いい会社に勤めていたのでしょう。

宮本容疑者が勤務していた会社によると、勤務態度は真面目で、パブに飲みにいっていたことなどは周囲に話していなかったそうです。

 

勤務先の会社や近隣住民の方の話を聞くと、宮本浩志容疑者は仕事人間だったみたいですね。

稲田真優子さんはアイドルのような存在

稲田さんは前の勤務した店を辞めて、半年ほど準備期間を経て、独立して今年の1月にカラオケパブごまちゃんをオープンします。

どうやら20歳頃からJR天満駅近くのカラオケバーで仕事をしていたそうです。

 

稲田真優子さんの知人や利用客の話だと、独立したお店ではアイドルのような存在で性格は天然。

 

稲田さんの知人女性:「真優ちゃんのお客さんはちょっと変わっているというか、一方的な恋愛というか、アイドルみたいな」

 

利用客:「たまに毒舌が出たりする。天然で店のお客さんからも愛されてたんちゃうかなと。店をやり始めたから頑張らなあかんなと話をしていた」
知人の男性:「同い年だったので、稲田さんの店にはよく通っていた。しっかりしていて礼儀正しく、愛想がよくて、アイドルのようだった。恨まれるようなことはないと思う。トラブルも聞いたことがない」
知人女性:「明るくてみんなから人気者で、AKBとかそういう感じで推しのお客さんがいっぱいいる感じ。びっくりやし、まさかって感じ」

稲田さんのお店を利用していた他の客の話によると、

「『お客さんでしつこく電話が来て嫌だ』とかはあったけど、『電話がしつこい』という度合いは聞いていないので、水商売柄、普通かなと思っていた」

しつこいお客さんに絡まれたいたという情報もありました。

客の1人から、頻繁にメッセージが送られ、わずかな時間に20~30件届くこともあったそうです。

このしつこい客が宮本浩志容疑者だったのかもしれません。

宮本容疑者が勘違いして稲田さんを一方的に好きになり、今回の犯行に至った可能性があります。

ただ、パブの女性従業員が男性客に優しくするのは当たり前。

それを勘違いするのはナンセンスです。

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追記:宮本浩志が稲田さんに付きまとっていた客で確定

続報の複数の知人や客の証言により、稲田さんにしつこく付きまとっていたのは宮本浩志容疑者だったことが確定しました。

宮本浩志容疑者は1人で来店することが多く、ほかの客とは会話を交わすことは少なかったそうです。

宮本容疑者は長年の常連でしたが、稲田さんは「連絡がしつこい」「何十件も(通信アプリの)LINE(ライン)で電話やメッセージがくる」などと周囲に漏らしていたそうです。

 

パブの常連客だった男性(54)によると、

「真優ちゃんは毎日のように来る宮本容疑者を嫌がっていた。周りの客とはしゃべらず、真優ちゃんがほかの客の接客をして相手にされないと、切れたり怒鳴ったりすることがあった」

と話しています。店で2人が口論になり、従業員がけんかを仲裁したこともあったそうです。

 

妻子もいて25歳の女性に好意を向けるとは・・・結果、最悪の事態となってしまいました。

56歳の父親がなぜ破滅的な行動に出たのでしょうか?

家族を巻き込んでしまうことを考えれば、実行しないと思いますが・・・

奥さんと娘さん2人はこれから後ろ指さされて生きていかなければならなくなりました。

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世間の反応

将来ある若者の命を奪った犯行は、本当に許せない!

 

動機などは追って知りたいが、まずは逮捕なら良かった。
今回も「あの男怪しい」ってコメント結構あったが違ったようだな。
自称探偵の人たち、今回も反省しなよ。

 

頑張ってお店をオープンしたのに、
おかしな人と出会ってしまって不運すぎる。
まだ若くてこれからだったのに。

 

50歳のおっさんが、自分の子供ほどの25歳の若い子に好かれると思ってんのか…
カッコよくて大人の余裕があったり、地位や金があるならともかく、こんな事するやつは絶対若い子から好かれない。

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