宮本一希の家族(父親 妻)と自宅|学歴は京都産業大学【生い立ち】

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京都市北区に住む女子大学生・浜野日菜子さん(21)が、自宅マンションでタリウムを摂取させられ殺害された事件。

 


この事件で逮捕されたのが、不動産会社社長の宮本一希(37)です。

宮本一希とはいったいどのような人物なのでしょうか?

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宮本一希の家族(父親 妻 娘)

宮本一希の自宅はかなりの豪邸で、家族構成について詳しいことが報じられました。

 

家族構成

父親:70代でケーブルテレビ関連の経営者

母親:専業主婦で上品な女性

妹:芸能人並みの美人

妹の夫(義弟):中年男性で挨拶をしてくれる、ベンツ2台所有

妻:芸能人並みに美人

娘:宮本一希が溺愛していた

祖母:茶道をたしなむ

 

 

父親はケーブルテレビ関連会社の経営者だそうです。

かなりの資産家の家に生まれ、自宅の敷地には3棟の家が建っています。

宮本一希本人も会社を経営していおり、京都の観光業界では「やり手の経営者」として名が知れた存在でした。

 

宮本一希の父親の名前や、父親が経営する会社がどこなのか気になりますが、特定はできていないようです。

 

一部報道では、

「一希は3年ほど前まで妻と娘と実家暮らし」とあり、

 

宮本一希が嫁や子供とは現在一緒に住んでいない可能性があります。

もしかしたら、離婚、もしくは別居していたかもしれません。

宮本一希の自宅

宮本一希の自宅はマスコミにより公開されており、既に特定されています。

 

 

近隣住民によると、定期的に庭のメンテナンスで業者が出入りしていたそうです。

 

宮本一希の学歴は京都産業大学【生い立ち】

資産家の家に生まれて何不自由なく育った宮本一希は、自宅近くのキリスト教系の私立小学校を卒業。

仏教系の中高一貫校を経て京都産業大に進学。

大学卒業後は求人広告を柱とする東京の大手企業に就職します。

 

20代の頃に再会した小学校時代の同級生の女性と結婚しますが、すぐに離婚。

 

30代の頃に東京で就職した会社を辞めて実家に戻ります。

ちょうど同じころに現在の妻とデキちゃった結婚をして、娘が生まれます。

 

京都に戻ってからは不動産賃貸業を始め、副業で懐石料理と舞妓座敷を組み合わせたディナーショーなどを催す企画会社を経営。

 

この企画会社に浜野日菜子さんがアルバイトスタッフとして働いていました。

 

4年ほど前に宮川町の不動産を売却し、大金を入手。

高級車のベンツに乗り、京都市内の高級飲食店を頻繁に訪れる趣味があり、店を貸し切って飲み会を開くなど、かなり羽振りがよかったみたいです。

 

宮本一希は結婚して妻・娘がいたようですが、趣味の美食巡りには女子大生を同伴するなどの放蕩を繰り返していたと報じられています。

 

また、上記で触れた通り一部報道から現在の妻とは別居・離婚していた可能性があります。

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