水野則子の自宅住所・facebookを特定|大型プードル放し飼いで逮捕

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千葉県鎌ケ谷市の住宅街で、プードルを放し飼いにしたとして、無職の水野則子容疑者(59)が逮捕されました・

警察によりますと、「犬の鳴き声がうるさい」と匿名の通報が数百回にのぼり、警察や市、保健所が繰り返し指導してきましたが、応じなかったため、逮捕に至りました。

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事件概要

動物愛護および管理条例違反の疑いで逮捕されたのは、鎌ケ谷市東初富の無職・水野則子容疑者(59)です。

水野容疑者は、10年以上にわたり複数の犬や猫を飼っていてましたが、リードを付けずに犬の散歩をしたり、犬が近所の家の敷地に入り込んでも放置していたそうです。

これまで「フンの始末をしない」や「散歩中にほえられた」など、住民から数百回の通報がありました。

調べに対し、水野容疑者は「犬が勝手にやっていることで、手が滑って離れただけだ」などと容疑を否認しています。

水野則子の自宅住所を特定

こちらのニュース映像から、

ストビューでこちらの自宅が確認できました。

詳しい住所の掲載は控えますが、千葉県鎌ケ谷市東初富3丁目付近に自宅がありました。

こちらの家の庭で体長1メートル20センチ、オスで4歳のスタンダードプードル1頭を放し飼いにしていたみたいですね~

追記:近所で有名なトラブルメーカーだったことが判明

続報で水野則子容疑者が近所では有名なトラブルメーカーだったことが報じられました。

犬の放し飼いなどについて近隣の住民から苦情で、警察が水野容疑者に出頭要請をするも、水野容疑者は応じませんでした。

警察が来ても居留守やインターホンを切るなどしていたそうです。

警察もしびれを切らし「千葉県動物の愛護及び管理に関する条例」の犬の係留義務違反という珍しい条例違反の疑いで逮捕に踏み切りました。

水野容疑者は逮捕に至るまで、数々の逆切れ行動をしていたことが報じられています

取材に対して、ある住民は「放し飼いにしちゃう。結構大きいから怖くて道路の掃除もできない状態」と怒りを露わにした。また別の住民は「門を開けておくと中に入ってきてウンチした」と訴えていた。

水野容疑者宅の入り口付近には、犬の糞の跡が茶色く広範囲に残っていた。周囲の住宅には「犬の糞尿の始末は飼い主の責任です」と書かれた看板が並ぶ。

ただ水野容疑者は、住民の注意を無視し、逆ギレすることも、しばしあったという。

これまで近隣住民から鎌ケ谷署への通報は数百件にのぼる。鎌ケ谷市役所や保健所にも、多数、苦情や相談が寄せられていた。

しかし市の担当者らが注意しても聞く耳を持たず、逆に水野容疑者が市役所にまで乗り込んでくることも。鎌ケ谷署に対しては、毎日のように「なんで警察がくるのか」などと苦情の電話をかけていた。

こういう身勝手な人物が近所にいると本当に困りますね・・・・

住民の苦情や警察からは逃げ隠れするくせに、主張だけはしっかりしていましたね・・・市役所に乗りこむくせに、警察には乗り込まず、苦情の電話とは卑怯ですね。

水野容疑者は逮捕はされましたが、すぐに戻ってくるでしょうね。

警察の取り調べに対して「犬が勝手にやった」「手が滑ってリードが離れた」などと容疑を否認と全く反省もしていません。

近隣にお住いの方をのことを考えると、不憫ですね。

引っ越すしかないでしょうが、そんな簡単に出来ることでもないですし、周辺住民が団結して損害賠償を起こすしかないかもしれないですね。

水野則子のfacebook

水野則子の顔画像は公表されていますが、マスク姿でした。

そこで、素顔を確認するために、facebook・インスタ・ツイッターなどのSNSアカウントを調査しましたが、水野容疑者のアカウントと特定できるものはありませんでした。

続報で独身と判明。旦那や子供はいなかったみたいです。

名前:水野則子
年齢:59歳
職業:無職
住所:千葉県鎌ケ谷市東初富3丁目

 

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世間の反応

 

犬に罪はないけど迷惑過ぎる
迷惑過ぎるのに飼い主が10年も放牧されてたのがこわい

 

 

 

10年我慢して数百件の苦情と通報がないと逮捕できないとかやばいね。

 

犬はどこかで保護してもらってまともな飼い主のところに行ければいいなぁ

 

犬を檻に入れなかった結果、自分が檻に入れられる羽目になって草

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