倉持麟太郎弁護士の元嫁(妻)の顔画像や名前は?現在は病気療養中?

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2017年に倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里議員にダブル不倫疑惑を文春が報じました。

倉持弁護士、山尾議員両名は既婚者で子供もいました。

当時、不倫の内容がゲスすぎると世間では話題になりました。

あれから3年以上の月日が流れましたが、

・現在、倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里議員の関係はどうなったのか?

・お互いの家族はどうなったのか?

について、『倉持麟太郎弁護士の元嫁(妻)の顔画像や名前は?現在は病気療養中?』というタイトルでまとめていきます。

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倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里議員に不倫疑惑

倉持麟太郎のプロフ

名前:倉持麟太郎(くらもち りんたろう)
生年月日:1983年1月16日 38歳
出身:東京都渋谷区
大学:慶應義塾大学法学部法律学科卒
大学院:中央大学法科大学院
職業:弁護士

山尾志桜里のプロフ

名前:山尾志桜里(やまお しおり)
旧姓:菅野(かんの)
生年月日:1974年7月24日 46歳
出身:宮城県仙台市
大学:東京大学法学部
職業:政治家 衆議院議員

文春が2人の不倫疑惑を報じたのは2017年です。

8月28日、30日に山尾志桜里議員は倉持麟太郎弁護士の自宅マンションで逢瀬。

2人は周囲を警戒して一人ずつ時間差でマンションに入りました。

山尾志桜議員がマンションを後にしたのは深夜から早朝の時間帯。

9月2日に山尾議員が高級ホテルへチェックイン。

その20分後に倉持麟太郎弁護士がワインやビールを買い込みチェックイン。

山尾議員の待つ36階(ダブルルーム)の同じ部屋に行きます。

2人がチェックアウトしたのは翌朝でした。

文春の報道内容・場像から2人は男女の関係の可能性が高いと思われます。

しかし、2人は不倫だったと認めていません。

当時、倉持麟太郎弁護士は、民進党の顧問弁護士のような立場で、山尾議員とは仕事で会っていただけと説明しました。

実際、2人は仕事で会う機会は多かったみたいです。

不倫疑惑の真相は不明ですが、このスキャンダルで山尾志桜里議員は、民進党幹事長の内定を取り消されています。

やはり、仕事関係で会っていただけではないかもしれないですね。

当時、文春に掲載されていた画像を見る限り親密な様子が伺えますからね。

倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里議員が離婚

不倫を否定していた2人ですが、文春の報道後にそれぞれの配偶者と離婚しています。

倉持麟太郎弁護士は2017年11月末に妻と離婚したとが報じられました。

山尾志桜里議員は2018年9月にサンケイスポーツが夫のIT関連企業経営者、山尾恭生氏と離婚し事を報じました。

不倫疑惑の真相は分かりませんが、あれだけ騒がれれば、夫婦間の仲はギクシャクするでしょうね。

お互い子供がいて、山尾議員は親権について詳細を明言しませんでしたが、倉持麟太郎弁護士の方は妻ではなく夫の方が親権を持つことになりました。

なぜ不倫疑惑のある倉持麟太郎弁護士が親権を持ったのか気になりますね。

どうやら倉持弁護士と離婚した妻は病気持ちだったみたいです。

倉持麟太郎弁護士の元嫁(妻)の顔画像や名前は?

倉持弁護士の離婚した妻ですが、倉持弁護士が山尾議員と逢瀬を重ねていた時期に脳梗塞の兆候があったみたいです。

倉持麟太郎弁護士は妻に子供と実家に戻って療養することを勧め、それに従ったそうです。

そのため、倉持弁護士は自宅マンションで山尾氏と会うことが来たのです。

 

倉持麟太郎弁護士の元嫁(妻)の顔画像や名前ですが、明らかになていません。

元嫁(妻)を知る近所の方の話によるとかなりの美人だそうです。

2018年にサンスポの取材を受けており、顔画像はありませんが、画像が掲載されています。

顔は分かりませんが、美人な雰囲気があります。

スタイルもスラっとして美しいですね。

実は元嫁(妻)はCAだったそうです。

年齢は2018年に34歳と報じられていたので、現在は37歳前後だと考えられます。

このときのインタビューの内容ですが、

 昨年9月に立憲民主党の山尾志桜里衆院議員(43)とのダブル不倫疑惑が報じられた倉持麟太郎弁護士(35)の元妻(34)が25日、スポニチ本紙の取材に応じた。山尾氏の存在が離婚の引き金になったとして、今週中に山尾氏に慰謝料を請求することを明らかにした。倉持氏が親権を持つ2歳の息子と週末に対面する約束があったが、23〜25日を拒否され「息子に会いたい」と悲痛な思いを語った。

スポニチ

親権を倉持弁護士にとられ、息子にも会えなくなったと悲痛な思いを語っています。

元嫁(妻)は『左脳大脳動脈狭窄症』を患い、生活が大変だったこともあり、倉持氏が息子の親権を持ったそうです。

最初は息子さんと面会出来ていましたが、突然、倉持弁護士から面会を拒否されてしまったそうです。

 

倉持弁護士の元嫁(妻)は離婚した当時、

「病気の治療中であったことと、その治療にともない仕事を休んでいたので、どうやって息子を育てていけばいいのかというのを考えてしまった」

と息子の親権を手放した理由を明かしています。

 

息子に会えなくなり「なんてことをしてしまったんだろう。何でここに息子がいなくて私は1人なんだろうと、それこそ胸が張り裂けそうでした」と胸の内を取材で明かしています。

親権を手放したことを後悔していました。

 

面会拒否になった理由も報じられています。

原因は22日発売の「週刊文春」に夫人の手記が掲載されたこととみられる。翌23日に元夫人の代理人弁護士の事務所宛てに、倉持氏から「マスコミ取材に応じたことを理由に、今後の面会交流は差し控えざるを得ません」とする内容のファクスが届いた。元夫人と直接連絡を取り合うことも拒否したという。元夫人は「息子に会わせてほしいし、息子から母親を奪わないであげてほしい。私との別れ際にいつも、“嫌だ、帰らない”と泣いていた息子の心が心配」と訴えた。

「週刊文春」に夫人の手記が掲載されたため、その報復ではないかと報じています。

倉持弁護士は「守秘義務条項に違反した」と主張していたとあります。

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倉持麟太郎弁護士の元嫁(妻)の現在は病気療養中?

2018年のサンスポのインタビュー記事から倉持弁護士の元嫁(妻)の状況はほとんど報じられていませんでした。

息子さんに面会することは出来たのか気になりますが

『左脳大脳動脈狭窄症』を患っているため、病気療養中と思われていましたが、2021年4月27日の昼頃にツイッターで気になる情報が流れています。

文春の見出しが不穏なタイトルですね、記事の内容がまだ分からないため、真偽は不明です。

まだ詳細が分からないので詳しく言及できませんが、コラ画像やガセ情報の可能性もあります。

詳細が分かり次第追記します。

※追記

 4月27日(火)16時配信の「週刊文春 電子版」及び4月28日(水)発売の「週刊文春」では、山尾氏の議員パス不適切使用の詳細に加えて、山尾氏と倉持氏の現在の関係、そして倉持氏の前妻・A子さんが離婚後の昨年10月自殺していた事実を報じている。

Yahooニュース

文春が4月27日16時に『山尾志桜里議員 「議員パス」を使って“不倫報道”倉持弁護士と密会』というタイトルの記事を出しました。

そこで、倉持氏の前妻・A子さんが離婚後の昨年10月に自殺していたとありました。

詳細は4月28日(水)発売の「週刊文春」で報じられるようです。

残念ながら昼頃にツイッターに出ていた見出しの画像はコラやガセではなかったみたいです。

現時点で自殺の理由は不明ですが、やはり子供の親権問題ではないかという意見が多いです。

ご冥福をお祈り申し上げます。

世間の反応

以前文春か何かの取材に答えられてましたね。確か、病を患い、それを理由に子供と引き離されたと記憶しております

 

以前に文春の取材に応じてその為に倉持弁護士からお子さまとの面会交流を絶たれてしまいました。

 

山尾志桜里議員、倉持弁護士に関しての文春砲スクープはかなり慎重に取り扱うべき案件かと。

 

山尾志桜里、近頃まともな事言ってたのでちょっと期待してたんだけど、これで終わりか。残念。

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