小室哲哉はなぜ復帰した?KEIKOとの離婚調停や看護師Aとの関係は?

芸能人
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2018年に音楽業界から引退した小室哲也さんが復帰することが分かりました。

乃木坂46の新曲「Route 246」(今月24日発売)の作曲・編曲を手がけ、音楽業復帰を復帰されます。

今回は復帰理由と離婚調停、看護師との不倫関係について調べました。

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小室さんの復帰

秋元康さんに説得されて復帰を決意されたみたいです。

今月24日に発売される乃木坂46の新曲「Route 246」の楽曲提供で復帰となります。

急な復帰

元・音楽プロデューサーの小室哲哉(61)が6月12日、ラジオ番組『TOKYO SPEAKEASY』(TOKYO FM)に出演した。番組で「公共の電波は2年4ヵ月ぶりです」「秋もっちゃんがプロデュースしてる番組ということで。『小室君、出ようよ』って」と秋元康(62)からの誘いで出演したと明かした小室。いっぽうで、基本的には「メディアとかに出て行くつもりは全くゼロ」と、表舞台とは改めて一線を引くコメントも。

引用元:gooニュース

今年の6月にラジオに出演されたとき、復帰はないとおっしゃっていましたが、わずか一か月後に復帰となりました。

急な復帰で少し違和感を感じます。

離婚調停と看護師Aさんの関係は?

今年に入ってから小室さんがKEIKOさんに対し、離婚調停を申し立てたことを週刊文春が報じています。

今年の3月上旬から東京家裁で1回目の離婚調停が始まっています。

週刊文春で今年4月のA子さんとの密会が報じられたので、離婚調停中もA子さんと会っており、関係は続いているようです。

週刊文春」は、2018年1月18日発売号で小室と看護師A子さんとの不倫関係を報じた。引退会見を開いた小室は離婚について問われ「そのような考えはない」「(妻の)目を見てしっかり話したい」などと答えていた。だが、その後、小室は現在まで一度もKEIKOと会っていない。  何の説明もないまま放置されたKEIKOは、同年末頃から弁護士を立て、別居中の生活費を求める調停を申し立てた。当初、小室側が提示した生活費は、わずか月8万円程度だったという。

小室さんには著作権印税などで1億円近い収入があったにもかかわらず、税金や経費を差し引いた額は600万円台と主張した。小室側は根拠となる資料を提出したものの、8万円案は退けられた。最終的には今年1月下旬にKEIKOさん側の要求に近い額で決着したといいます。小室さんの主張はほぼ認められなかった。その後、小室さんが申し立てていた離婚調停が始まりました」

小室はなぜKEIKOとの離婚を急ぐのか――。小室とA子さんの関係は今でも続いており、小室が4度目となる結婚をするのではないかと見られている。

引用元:週刊文春

A子さんとの関係は続いており、結婚の意思もあるかもしれませんが、音楽業界復帰のために離婚を急いでいた可能性もあります。

復帰するなら過去の清算をちゃんとしてからじゃないと周りから色々言われますからね。

平均的な離婚調停の期間は4か月前後だそうなので、もう終わっているかもしれません。

復帰理由は?

復帰ニュースでは秋元康さんに説得されたとありますが、お金の問題もあると思います。

小室さんは過去の楽曲の大半の著作権をレコード会社に売っているため、印税の収入は、私たちが想像しているよりは少ないはずです。

小室さんには著作権印税などで1億円近い収入があったにもかかわらず、税金や経費を差し引いた額は600万円台と主張した。

さすがに600万しか収入がないとは思えません。

おそらくお金を払いたくなくて、のらりくらりと躱そうとしたと考えられます。

小室さんは収入もすごかったのですが、借金もすごかったです。

いろいろな事業に手を出して、失敗して借金を作りました。

一時期は最大18億円も借金があったと言われており、現在もかなり借金があると言われています。

世間の反応

まとめ

小室さんの復帰について調べました。

引退、不倫など過去いろいろありましたが、音楽の才能は日本でトップで、1つの時代を作った方です。

これから才能を発揮して、曲をどんどん提供されると思います。

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