cakes魚拓:高校生コミケ代行騒動炎上まとめ|顔画像や名前と学校

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コミケ代行などで18万円を稼いだ高校生の話がcakesに掲載され話題になっています。

現在記事は削除されていますが、高校生が18万円を稼いだ方法が物議となっています。

そこで今回は『亀山敬司(DMM会長)wiki経歴や素顔|高校生コミケ代行騒動とは?cakes』についてまとめていきます。

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cakes魚拓:高校生コミケ代行騒動経緯や炎上まとめ

現在、物議となっているのは、同人誌を6万円で売るなど行い18万円を稼いだ高校生の話の記事(cakes)です。

記事は現在公開停止されていますが、記事のスクショが出回っており、拡散されています。

また、現時点ではキャッシュも残っており、記事の内容が確認できます。

問題になったのはcakesに連載中の「高校生よ、ショーバイせよ!」シリーズの第7回です。

記事の内容は2019年の夏に開催されたイベントの「実況中継」とされており、記載内容は全て開催当時のものとのこと。

 

高校生3人組のチームが目を付けたのは「コミケ代行」と称する商売です。

 

転売よりいいなって思ったのは、転売は買ってから売れるまでモノがずっと残ってるので、もし売れなかったら終わりなんですよ。でも代行は、欲しい人があらかじめ決まってるから、絶対利益出るなと思って。

結果としてこれが超当たって、チームの資金9万9000円をぜんぶグッズ購入にぶっ込んで、それで返ってきたのが28万5210円。限定100部の1000円の本がなんと6万円で売れたってこともあって、交通費とか引いても、利益として18万1000円が残りました。やったあ!って。

 

 

高校生3人は収支の報告では1000円の本を6万円で売ったことを告白しています。

これがただの高額転売ではないかと物議となっています。

さらにしかも18禁アダルト同人誌も購入した疑惑も浮上しています。

しかし、cakesに掲載された記事だけだと真相は不明となっています。

顔画像や名前と学校

該当の記事では高校生3人の素顔が掲載されています。

そして、名前も高校2年生の、森中君と、同じ高2の林君、そして高3の伊東君と掲載されています。

フルネームや通っていた学校については不明でした。

2019年の記事なので、現在は3人とも高校を卒業していますね。

社会人か大学生になっているでしょう。

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同人作家が自衛策を取る

コミケ代行などで18万円を稼いだ高校生の記事の影響である同人作家さんが自衛策を取っています。

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