桐谷広人が酷評(E)の日本映画のタイトル(名前)は何?【月曜から夜ふかし】

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2021年元旦に放送された月曜から夜ふかしの特番「元日から夜ふかし」で映画好きの桐谷広人(71)さんが出演されました。

放送の中で桐谷広人さんがある日本映画を酷評しました。

「E評価」「こんなヒドイ映画はない」「頭に来ましたね」と強く酷評しました。

年間100本以上の映画を見ている桐谷さんは映画好きで有名、映画の評価は多くのファンから信頼されています。

そんな桐谷さんが酷評した映画ですが、番組内ではタイトルは伏せられました。

そこで今回は桐谷広人が酷評した日本映画のタイトル(名前)は何なのか調査していきます。

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桐谷広人が日本映画に激怒・酷評

「こんなにヒドい主人公は観たことがないですねえ」「日本映画でこんなに怒ったことはない」「初めから不機嫌になっちゃって」「E評価です」

と酷評。さすがにこれだけ酷評されるとテレビで映画のタイトルを明かすことはできなかったみたいですね。

2020年11月頃に上映された作品か

桐谷広人さんが酷評した映画が気になりますが、情報が少なすぎて特定は難しいです。

ネットの特定班からロケが11月30日の可能性が高いと判明。

映画の特徴

・日本映画で主人公がヒドイ
・日没後に終了
・すみだ水族館へ閉館時刻まで移動可能

これらの情報から

『鬼滅の刃』
『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』
『とんかつDJアゲ太郎』
『STAND BY ME ドラえもん 2』
『浅田家!』
『きみの瞳が問いかけている』

の6つの映画のどれかの可能性が高いそうです。

桐谷さんの言い回しからアニメ映画の可能性は低そうなので、

『とんかつDJアゲ太郎』
『浅田家!』
『きみの瞳が問いかけている』

の3作品のどれかだと考えられます。

ただどれもそこまで映画の評価は低くないですし、主人公も酷評されるほど酷い性格とも思えませんね。

他にもネットでは以下の作品の名前が候補として挙げられています。

・『ドクターデスの遺産』
・『罪の声』
・『新解釈 三國志』
・『泣く子はいねぇが』

まとめ

桐谷広人さんがが酷評した日本映画のタイトルについて調査しました。

残念ながら映画の特定には至りませんでした。

ネットでも映画の候補は多く挙げられていますが、特定には至っていません。

ここまで桐谷さんに酷評された映画は逆に興味が出てきますね。個人的に見てみたいと思いますが、人それぞれ感性が違います。

もしかしたら桐谷さんは酷評しても、おもしろいと感じる人もいるでしょうね。

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