きゃらきゃらマキアートmakiと夫の中山洋一郎の顔画像【イラスト・原作は誰?】

スポンサーリンク

今回は漫画家兼イラストレーターとして活動する『きゃらきゃらマキアート』について取り上げます。

12月14日にきゃらきゃらマキアートとしての活動終了を発表。

現在連載中の『はらぺこペンギンカフェ』及び『とむとじぇりーナナイロ』などの作品も打ち切りとなったようです。

 


きゃらきゃらマキアート氏は個人ではなく、原作、イラストと複数の担当者がいる「共同著作者」だということが、

j-castニュースなど複数のメディアが報じています。

スポンサーリンク

きゃらきゃらマキアートについて

きゃらきゃらマキアートは夫婦で活動していることがマイナビニュースで明らかになっています。

今回は、関西弁をしゃべる猫をかわいらしいタッチで描いたスタンプ「関西弁にゃんこスタンプ」などを手がけたイラスト事務所「きゃらきゃらマキアート」の中山洋一郎さんにお話をうかがいました。

――最初に、プロフィールと普段のお仕事内容について簡単にお教えください。

イラスト事務所「きゃらきゃらマキアート」を夫婦で営んでおります。Makiがイラストを担当し、僕は経営や広報、マネジメントなどを担当しています。

普段の仕事内容は、企業や自治体のマスコットキャラクター制作、絵本や子ども向け書籍のイラスト、雑誌の表紙等の仕事などが主です。

マイナビニュース

 

 

Makiさんがイラストを担当し、

夫の中山洋一郎さんが経営や広報、マネジメント、などを担当。

 

2人できゃらきゃらマキアートとして、主に絵本や子ども向け書籍のイラスト、雑誌の表紙等の仕事をされていました。

きゃらきゃらマキアートmakiと夫の中山洋一郎の顔画像や年齢と経歴

2013年の京都新聞などで中山洋一郎さんと妻の中山麻貴さんが紹介されていました。

どうやらイラスト担当のMakiさんの本名は中山麻貴ということのようです。

新聞記事から、2人の現在の年齢は中山洋一郎さんが45歳。

中山麻貴さんが35歳になりますね。

2人共、生まれも育ちも京都ですが、洋一郎さんは大阪の大学に通っていたそうです。

 

2006年頃から活動を始め、「関西弁にゃんこスタンプ」が話題になり、2014年に事務所「合同会社きゃらきゃらマキアート(きゃらきゃらマキアート.LLC)」が法人化。

 


事務所所属イラストレーターはMakiさんのみで、夫婦二人三脚で活動されてきましたが、突如活動終了となりました。

このコメント内容から考えると、今後はきゃらきゃらマキアートとしての作品は発表されないかもしれませんね。

 

 

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました