川本良徳の顔画像やfacebookは?ゴミステーションの場所【長崎市江川町】

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6月中旬に長崎市江川町のごみステーションで、生後間もない子猫4匹がごみ袋に入れられて捨てられていた事件が報道されました。

犯人についてかなり批判が集まっていましたが、捕まっておらず、長崎県警大浦署が動物愛護法違反の疑いで捜査中でした。

6月29日に長崎市のアルバイト・川本良徳容疑者が子ネコ4匹をごみとともに袋に入れ、ゴミステーションに遺棄したとして逮捕されました。

そこで今回は『川本良徳の顔画像やfacebookは?子ネコを生きたままゴミ袋に【長崎市江川町】』についてまとめていきます。

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事件概要:子ネコを生きたままゴミ袋に

6月、長崎市で、子ネコ4匹をごみとともに袋に入れ、ゴミステーションに遺棄したとして、29日、27歳の男が逮捕された。

6月11日に、長崎市のゴミステーションに捨てられたごみ袋の中で、鳴き声をあげながら動いているのは、4匹の子ネコ。

子ネコはその後、愛護団体に保護されたが、すべて死んだ。

警察が捜査をすすめた結果、29日朝、長崎市のアルバイト・川本良徳容疑者(27)を生きた子ネコ4匹を遺棄した、動物愛護法違反の疑いで逮捕した。

ごみ袋に残された遺留品などから、川本容疑者が浮上したということで、川本容疑者は、「間違いありません」と容疑を認めている。

Yahooニュース

ゴミ袋に入れられた子猫が見つかったのは6月13日の朝でした。

ごみステーション近くの駐車場を利用していた住民が鳴き声が聞こえてくることに気付き、ごみ袋を調べたところ、子猫が動いているのを確認しました。

警察や動物愛護団体の方が駆け付け、生後2、3日ほどの赤ちゃん猫4匹が見つかります。

保護当時、子猫4匹は無事でしたが、現在は4匹とも亡くなっていました。

ごみ袋の中にはレシートや会社名の書かれた封筒などがあり、川本良徳容疑者が捜査線に浮上し逮捕に至りました。

警察によると、子ネコ4匹は川本容疑者が飼っていた親ネコが産んだそうです。

川本容疑者は「飼っていたネコが子猫を産み、これ以上、ネコが増えたら、面倒を見られなかった」と捨てた理由を話しています。

 

川本良徳の顔画像やfacebookは?

逮捕された川本良徳容疑者の顔画像が気になりますね。

こちらについては、現時点でどのメディアも報じていないようです。

そこで、facebook・インスタ・ツイッターなどのSNSアカウントを調査しましたが、川本良徳容疑者のアカウントと特定できるものはありませんでした。

ゴミ袋に入れられた子猫が見つかったと報道されてから時間が経っているため、逮捕されるまでの間にSNSアカウントを削除したのかもしれません。

名前:川本良徳
年齢:27歳
職業:アルバイト
住所:長崎市江川町

ゴミステーションの場所は?

子ネコ4匹が遺棄されたゴミステーションの場所についてですが、ニュース映像から、

 

こちらのゴミステーションの可能性が高いです。

世間の反応

よく捕まえてくれた。
生きたままとか許せない。それも4匹も!

 

起訴されるかわからんが、逮捕されたのは意義がある、今後こうした虐待とか遺棄すれば逮捕される事を警察も示した、今後こうしたニュースが無いことを望む。

 

証拠が沢山あったので逮捕は時間の問題とは思ってました。

 

こういう事件にも厳罰を希望する。

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