ジャングルジム:母親の特定(SNS)兄と6歳妹の名前や顔画像【大津小1女児暴行死事件】

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8月1日に起きた大津小1女児暴行死事件について文春が兄の母親について詳細を報じました。

17歳の無職の少年が6歳の妹を暴行死させ、警察にはジャングルジムから転落したと虚偽の説明をしました。

事件の悲惨さや兄妹の家庭環境から世間から注目を集めています。

そこで今回は『ジャングルジム:母親の特定(SNS)兄と6歳妹の名前や顔画像【大津小1女児暴行死事件】』についてまとめていきます。

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ジャングルジム:母親と兄妹の家庭環境

兄妹の母親ですが、事件後の報道でネグレクトだったのではと言われています。

京都新聞社の取材に「全て私が悪い。兄に妹の面倒をみさせてしまった。私の責任だと思っている」などと述べていました。

事件の数日前から母親が子供2人を残して1週間ほど家を留守にしていたことも判明。

この間、兄と妹は未明にコンビニで2人きりのところを通報されています。

この家族は複雑な家庭環境だったことが判明。

兄とMちゃんは施設で育てられていましたが、2020年10月に母親が現在の夫と2人で大津の家に引っ越し、Mちゃんを引き取ろうとします。しかし兄が母親と一緒に暮らすことを希望。

2021年4月から母親と現在の夫と兄、Mちゃんの4人で生活していたそうです。

しかし4人で暮らしを始めてすぐに、兄が『交際している女性と同棲する』と言って家を出て行きます。

6月には、夫婦関係が悪化して母親の夫も家を出ていきました。

7月になって兄が戻ってきたため、事件が起きた当時は母親、Mちゃん、兄の3人暮らしになっていたそうです。

母親は家を空けがちになり、兄が妹の面倒を見ていましたが、ストレスから今回の事件が発生してしまいました。

ジャングルジム:母親の特定(SNS)

警察発表によると、妹Mちゃんに対する兄の暴行が始まったのは7月22日。

その前日の7月21日にMちゃんの母親は、

「今日から夏休みです。ワクワクで、何しようかな?毎日楽しかったら何でもいっか、、、笑笑」というコメントとともに笑顔のMちゃんの写真をSNSに投稿しています。

こちらの投稿から母親のSNSを特定しようと試みましたが、特定には至りませんでした。

『毎日楽しかったら何でもいっか』の投稿以外にも『もう寝ましょ』と投稿していたことも確認されていました。

しかし、これらの投稿が見つからなかったため、すでに削除されているのかもしれません。

母親の素性は不明でしたが、年齢は41歳。

大阪出身で見た目は色白で髪も綺麗な茶色に染めているそうです。

最近まで介護施設に勤務していましたが、5月に退職。

その頃から経済的には苦しい状況だったようです。

実はこの母親は結婚歴が5度もあり、逮捕された少年とMちゃん以外にも2人の子供がいたことが判明。

「私は5度の結婚歴があります。子供は17歳の長男と高校1年生の次男、それに6歳だった長女のMと3歳になる三男の4人です。長男と次男の父親が同じで、Mの父親は別の男性です。3歳の子どもの父親が、今の夫です。次男と三男は今も施設で生活しています」

他の兄弟も施設暮らしだったとのこと。

これは母親に子育てする能力がないですね。

なぜ施設が少年とMちゃんを母親の元に返したのかを知りたいですね。

母親の背景を理解していれば、絶対に返さないと思います。

少年のやった事は決して許されませんが、母親の責任も大きいです。

兄と6歳妹の名前や顔画像

逮捕された17歳少年兄と6歳の妹Mちゃんの名前や顔画像は公表されていませんでした。

近所の人の話によると、

少年は母親似で色白なイケメン。

8年前の小学校3年生の時から母親の元を離れ、児童施設で暮らしていました。

少年は小学校3年生から中学卒業まで施設で過ごし、卒業後は解体関係の仕事をしていたとのこと。

どうやら高校に進学はしていなかったみたいです。

Mちゃんは大人しい性格で、生後8カ月から施設に預けられていたそうです。

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世間の反応

なぜ児相が子供をこの母親の元に返したのかそれが知りたい。
だれが見ても「この母親なら大丈夫」とは思えない。

 

この記事読んで事件の見方が変わった。
映画、誰も知らないを彷彿させるような痛ましい事件。
少年のやった事は決して擁護できないけど、物悲しさだけの残る。

 

5回も結婚して子供4人産んで、その子供は全員施設行き。
引き取った二人はこんな事件の被害者と加害者になってしまった。

 

やはり思った以上に男にだらしない母親だった。
児相もよくこんな女に簡単に同時に二人も引き渡せたと思う。

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