保坂秀樹の現在の画像|結婚して妻や娘がいる|大腸癌で闘病中だった

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フリーのプロレスラーで、大仁田厚さんのタッグパートナーを務めてきた保坂秀樹さん(49)が8月2日、癌でなくなったことが報じられました。

保坂さんは2019年夏に体調を崩し、同年9月に緊急入院。

精密検査の結果、ステージ4の大腸癌と診断されていました。

そこで今回は『保坂秀樹の現在の画像|結婚して妻や娘がいる|大腸癌で闘病中だった』についてまとめていきます。

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保坂秀樹の現在の画像

こちらが保坂秀樹さんの最後のツイートです。

facebookも利用されていましたが、最後のツイートと同じ内容が投稿がされていました。

6月25日に手術を行い、無事に手術が成功した後の画像です。

やはり癌を患う前の元気だったころと比べるとかなりお痩せになったのがよく分かりますね。

癌になってからはかつて110キロほどあった体重は、61キロまで激減したそうです。

保坂秀樹さん2019年9月に大腸癌と診断され、肝臓にも癌が転移していることが判明し、ステージ4でした。

同年10月に手術を受け、治療に専念しており、大腸癌は快方に向かっていたが、肝臓がんとの闘いが続いていました。

スポニチの報道だと今月1日まで意識はあったものの、その後容態が急変したそうです。

ご冥福をお祈り申し上げます。

結婚して妻や娘がいる

保坂秀樹さんは結婚して妻や娘さんがいます。

2016年に千葉・袖ケ浦市議会議員選挙に出馬した際に保育士の奥さんと4歳の娘さんがいることを話しています。

2016年に4歳ということは現在は9歳前後の娘さんがいることになります。

一般の方の為、奥様や娘さんの名前や顔画像は不明でしたが、保坂秀樹さんのツイートに娘さんの後ろ姿が投稿されていました。

保坂秀樹wiki経歴


本名:保坂秀樹
生年月日:1971年8月5日
出身:新潟県糸魚川市
血液型:AB型
星座:しし座
身長:180cm
体重:110kg

 

保坂さんは関東学園附属高校時代にアマチュアレスリングのグレコローマンで、インターハイ、国体に出場。

高校卒業後、東農大に進んだが、プロレスラーを志し中退します。

1991年、第1次W★INGの後楽園ホール大会でプロデビュー。

PWCで弁慶のリングネームでプロレスデビューを果たし、FMWに移籍.

FMWを退団後は、フリー→全日本プロレス→フリーとなります。

2012年以降は師匠である大仁田厚さんのパートナーとして活躍していました。

2019年8月18日、大日本プロレスの大阪・すみのえ舞昆ホール大会が最後の試合出場となりました。

世間の反応

癌発覚以来SNSでも病状を発信していた保坂さんを気にかけていたのですが無念の一言です…

 

早い訃報、悲しいです。
まだまだ元気にやりたいことがいっぱいあったでしょう。
ご冥福をお祈り申し上げます。

 

この世代のレスラーが亡くなるのは本当に辛い。
ミスターポーゴと師弟関係だったし、大仁田の右腕だったレスラー。

 

本当に良いレスラーでした。早すぎます。ご冥福をお祈りいたします

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