エリザベス女王2世の若い頃と死因|家系図や夫(旦那)と写真

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2022年9月8日、エリザベス女王2世が亡くなったことが明らかになりました。

女王死去を受け、長男チャールズ皇太子(73)が新国王として即位することになります。

いったいなぜ亡くなってしまったのでしょうか?

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エリザベス女王2世の若い頃と写真

名前:エリザベス・アレクサンドラ・メアリー・ウィンザー
生年月日:1926年4月21日-
在位:1952年2月6日-
出生地:イギリス ロンドン メイフェア
称号:イギリス君主・ウィンザー朝の第4代女王
夫:エディンバラ公爵フィリップ
父親:ジョージ6世
母親:エリザベス・ボーズ=ライアン

 

エリザベス女王は1926年4月21日にヨーク公の長女としてロンドンに生まれました。

 

本名エリザベス・アレクサンドラ・メアリー・ウィンザー。

妹はマーガレット王女です。

 

1947年にフィリップ・マウントバッテン大尉と結婚。

 

 

父親の病死に伴い、1952年2月6日に25歳で即位。

 

1952年から70年間に及んだ在任期間は史上2番目の長さでした。

 

エリザベス女王2世の死因

エリザベス女王2世の死因については現在のところ報じられていませんでした。

現段階で死因の発表はありませんが、穏やかな最期であったと報じられています。

エリザベス女王は近年、健康状態の悪化が懸念されていました。

昨年から歩行の際につえを使うようになり、公式行事を欠席したりと体調不安が伝えられていました。

今月6日には首相を辞任するジョンソン氏とバルモラル城で面会後、後任のトラス氏とも面会して新首相に任命する手続きを行い、長時間の活動。

翌7日になって医師の勧告を受けて休養に入り、オンライン会合などを欠席されていました。

ただ、これまでにエリザベス女王が病気(病名)を患っているという報道はありませんでした。

 

96歳という年齢を考えると、老衰・寿命で亡くなった可能性が高いです。

エリザベス女王2世の家系図と夫(旦那)

 

こちらがエリザベス女王2世の家系図になります。

 

エリザベス女王2世には長男チャールズ皇太子、長女アン王女、次男アンドルー王子、三男エドワード王子の3男1女の子供がいます。

 

夫はフィリップ・マウントバッテン大尉(エディンバラ公)。

 


2021年4月に夫フィリップ殿下(当時99歳)と死別していました。

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