デーデーブルーノwiki経歴(両親)何人でハーフ?国籍や身長・出身高校

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大阪・ヤンマースタジアム長居で行われている東京五輪代表最終選考会兼日本選手権でデーデー・ブルーノ選手(21)が注目されています。

25日の男子100メートルで10秒19の自己ベストを記録し2位に輝きます。

26日には200メートル予選でも自己ベストの20秒76で決勝に進出しました。

そこで今回は『デーデーブルーノwiki経歴|何人でハーフ?国籍や身長・出身高校』についてまとめていきます。

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デーデー・ブルーノwiki経歴(両親)


名前:デーデー・ブルーノ
生年月日 :1999年10月7日 21歳
出身地:長野県
家族構成 :ナイジェリア人の父 日本人の母

デーデー・ブルーノ選手は長野県出身で、ナイジェリア人の父と日本人の母を持つハーフです。

陸上を始めたのは私立創造学園高校2年生のときです。

3年時の全国高校総体では100メートルで5位を記録します。

2018年には東海大学へ入学し、同年秋にU20日本選手権に出場。

100mで初の全国タイトル獲得します。

2021日本学生陸上競技個人選手権大会では100mに出場し、決勝は10秒29で優勝。

個人選手権初優勝を飾ります。

そして、現在行われている東京五輪代表最終選考会兼日本選手権の男子100メートル決勝で2位に入りました。

参加標準記録(10秒05)に達していないため、現時点で東京五輪の出場資格はないですが、陸上歴6年でこの成績は素晴らしいと思います。

今後の活躍が期待されますね。

何人でハーフ?国籍

デーデー・ブルーノ選手はナイジェリア人の父と日本人の母を持つハーフです。

名前からいったい何人で国籍はどこなのか気になる人が多いみたいです。

こちらでも調査してみましたが、残念ながら詳しいことは不明でした。

現在行われている日本陸上競技選手権大会の参加資格の1つが、『日本国籍を有する競技者(日本で生ま
れ育った外国籍競技者を含む)』となっているため、日本国籍なのかはハッキリしませんでした。

ネットではデーデー・ブルーノ選手は日本国籍だというコメントがありましたが、ソースを確認することは出来ませんでした。

何か分れば、追記します。

デーデーブルーノの身長は?

デーデーブルーノ選手の身長ですが、公式サイトなどで公表はされていないようでした。

しかし、ツイッター上にデーデーブルーノ選手(177cm 80kg以上)という情報がありました。

出身高校

デーデーブルーノ選手は長野・創造学園出身です。

ツイッターの情報だと、芳川小学校、筑摩野中学校に通っていたとありましたが、真偽不明です。

元々デーデーブルーノ選手は創造学園時代にサッカー部に所属していました。

ポジションはサイドバックでしたが、本人がサッカーの才能がないと感じ、1年生の秋にサッカーを辞めていしまいます。

放課後は飲食店でバイトという生活を5カ月ほど続け、体を動かすのが好きで足が速かったこともあり、2年時に陸上部に入ります。

高3の7月に行われた長野県選手権では向かい風0・6メートルの中、10秒45を記録。

経験不足ながらも高い素質があると関係者から注目されていました。

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世間の反応

200も決勝とは本物ですね。また新しいスターが、最近の陸上界はすごいです。

筋肉がハンパない。ボディビルダーみたい。将来的には異次元の選手になる可能性があるね。

 

スター誕生ですね。どんどん良くなる予感がします。オリンピックになんとか出てもらいたいです。

 

伸びしろしかない、しかも今大会で覚醒したし是非とも選んで欲しい、故障や調整不足の選手を騙し騙し使うよりはこちらをつかって欲しい。

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