ダニエル・カルグニンwiki経歴|結婚や家族のタトゥーインスタ画像

スポンサーリンク

東京五輪柔道男子66キロ級に出場しているダニエル・カルグニン選手(ブラジル)に注目が集まっています。

理由は右胸にある「家族」のタトゥーです。

そこで今回は『ダニエル・カルグニン(柔道)wiki経歴|結婚や家族のタトゥーが話題【インスタ画像】』についてまとめていきます。

スポンサーリンク

ダニエル・カルグニン(柔道)wiki経歴

 

この投稿をInstagramで見る

 

Daniel Cargnin(@dadscargnin)がシェアした投稿


名前:ダニエル・カルグニン(CARGNIN Daniel)
生年月日:1997年12月20日
年齢:23歳
出身:ポルト・アレグレ(ブラジル南部の都市)
国籍:ブラジル

 

2017年ジュニア世界選手権66kg級の覇者で、パンナム地域を代表する柔道家です。

6歳で柔道を始め、柔道に魅了され五輪出場を目指してきたそうです。

正統派の担ぎ技系ファイターで、右背負投げ、寝技を得意としています。

使用技:左袖釣込腰、肩車、右小外掛、右出足払、巴投
寝技得意技術:三角絞、腕挫三角固、「横三角」

 

23歳にして念願の初五輪に挑むダニエル・カルグニン選手ですが、満足することなく、メダル獲得を狙っているとインタビューで話しています。

 

実はダニエル・カルグニン選手は今年5月に新型コロナウイルスに感染。

倦怠感がひどく、匂いも感じなくなり、完治して練習を再開できるまでに約3週間もかかったそうです。

コロナ感染により、6月にブダペストで行なわれた世界選手権に出場できず、ランキングを上げる機会を失っています。

コロナの怖さは身に染みていて、万全の対策を続けて大会に臨んでいます。

一度コロナに感染しているため、気を緩めることなく大会に臨んでいるため強敵ですね~

何としもブラジルにメダルを持ち帰りたいと決意を新たにしています。

戦績
2018年:バクー世界選手権 5位
パンナム選手権 優勝2回(2019年、2020年)
2017年:世界ジュニア選手権 優勝
2021年1月 ワールドマスターズ・ドーハ 2回戦敗退
2021年4月 グランドスラム・アンタルヤ 3回戦敗退
2021年5月 グランドスラム・カザン 3回戦敗退

結婚している?【インスタ画像】

ダニエル・カルグニン選手が結婚しているか調査しましたが、結婚しているかは不明でした。

ダニエル・カルグニン選手のインスタを確認したところ、恋人らしき女性とのツーショット画像がありました。

 

この投稿をInstagramで見る

 

Daniel Cargnin(@dadscargnin)がシェアした投稿

 

この投稿をInstagramで見る

 

Daniel Cargnin(@dadscargnin)がシェアした投稿

この金髪の美女が本当に恋人なのかは分かりませんが、仲がいいのは確かですね。

家族のタトゥー

右胸のタトゥー画像が話題になっていますが、2015年のときにはすでに「家族」と彫られていました。

 

この投稿をInstagramで見る

 

Daniel Cargnin(@dadscargnin)がシェアした投稿

 

この投稿をInstagramで見る

 

Daniel Cargnin(@dadscargnin)がシェアした投稿

小さい頃に母親らしき人物にメダルをプレゼントしているような画像がインスタに投稿されていました。

家族想いが強い選手ですね~

家族愛から右胸に「家族」のタトゥーを入れているみたいですね。

日本語でタトゥーを入れているのは柔道の起源が日本であることが理由かもしれませんね。

スポンサーリンク

世間の反応

カルグニン選手はあまり知らなかったけど良い選手ですね!!

 

柔道のカルグニンめっちゃタイプ

 

「家族」を体に刻むブラジルのカルグニン選手、世界1位のイタリアのロンバルド選手に勝利!

 

カルグニン選手の胸板に刺青してある家族が凄く気になる笑

タイトルとURLをコピーしました