バッハ会長歓迎会の参加者は誰?一覧まとめ!歓迎会内容(日時・場所)

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7月18日にバッハ会長の歓迎会が迎賓館で行われることが明らかになり、大きな批判となっています。

国民からは『国民に自粛を呼びかけて政府はこれ』と怒りの声が出ています。

そこで今回は『バッハ会長歓迎会の参加者は誰?一覧まとめ!日時や場所は?』についてまとめていきます。

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バッハ会長歓迎会内容の日時と場所

IOCのバッハ会長の歓迎会は東京 赤坂の迎賓館赤坂離宮で行われます。

具体的な時間は不明ですが、18日の夜に歓迎会が開かれるとのこと。

出席者は40人余りになる見通しで、密を避けるためにおよそ150人が入る会場が使用されます。

歓迎会の内容は酒はふるまわれず、出席者のスピーチが主で、ほかピアニストの演奏が行われるそうです。

歓迎会の内容からリモートで十分ではないかと国民から批判が集まっています。

歓迎会は組織委員会が主催となっており、緊急事態宣言下での開催について、

「歓迎会は延期前から決まっていた」
「規模は小さくし飲食は伴わずにソーシャルディスタンスを十分とり、歓迎の夕べをしたい」

と話しています。

食事や酒の提供がないとなれば、問題はないかなと思いますが、自粛生活に疲れている人にとっては反感を買ってしまいますね。

組織委員会としてもバッハ会長の歓迎会は形だけでもやっておかないといけないんでしょうね。

一応IOCの会長ですからね。

バッハ会長歓迎会の参加者は誰?一覧まとめ!

バッハ会長の歓迎会の参加者ですが、具体的なことは明らかになっていません。

参加者はスタッフを含めて40人余りとのこと。

現時点で判明している参加者は、

・菅総理大臣

・小池都知事

・組織委員会橋本会長

・武藤事務総長

組織委員会の森前会長も出席する方向で調整されているそうです。

オリンピックに関係者のなかでも役職が上の方が参加するみたいですね。

世間の反応

バッハ会長の歓迎会実施?
いくら40人くらいの参加者とはいえ
国民感情を考えたら残念ですね。

 

バッハ会長の歓迎会に集まった人数が40人ってマジっすか

 

飲食、アルコール無し、挨拶のみ。
っていうのをこの短い文章には書かれていないから、従来の歓迎会だと思った人が続出……。

 

歓迎会?
飲食無い?
とりあえずリモートでやれ

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