【荒井久登】首都高逆走の50代運転手の名前や顔画像は?【千葉県市川市】

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7月11日午前0時半ごろ、首都高速湾岸線東行きの千鳥町出口から1キロほどの場所で、逆走してきた乗用車とトラックが衝突。

逆走していた乗用車の運転手(50代)が亡くなる事故が発生しました。

そこで今回は『【荒井久登】首都高逆走の50代運転手の名前や顔画像は?【千葉県市川市】』についてまとめていきます。

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首都高速湾岸線で逆走車とトラックが衝突

 千葉県市川市の首都高速湾岸線で逆走した乗用車がトラックと衝突し、運転していた男性が死亡しました。

警察によりますと、11日午前0時半ごろ、首都高速湾岸線東行きの千鳥町出口から1キロほどの場所で、逆走してきた乗用車がトラックに衝突しました。

トラックには30代の女性運転手と7歳と3歳の息子が乗っていましたが、いずれも軽傷です。

乗用車の50代男性は死亡しました。

事故の約15分前から逆走する車の通報が相次いでいて、警察は乗用車がどこから逆走を始めたかなど調べています。

この影響で東行きの千鳥町から高谷ジャンクションの間などで一時、通行止めとなりました。
Yahooニュース

事故の20分ほど前に車が逆走していると通報があったそうです。

亡くなった50代の男性が運転していた乗用車は、現場の14キロほど手前の場所から逆走していたとみられています。

亡くなってしまったので、逆走した経緯を知ることは出来ませんが、逆走の認識が無かったのでしょうか?

50代の男性なら、標識類が裏側を向いていることなどから逆走していることにすぐ気づくと思いますが・・・原因を詳しく知りたいですね。

首都高逆走の50代運転手の名前や顔画像は?

亡くなった50代の運転手ですが、続報で名前が公表されました。

亡くなったのは荒井久登さん(52)です。

荒井久登さんは埼玉県草加市在住で無職とのこと。

顔画像は公表されていませんでした。

facebook・インスタ・ツイッターなどのSNSアカウントを調査しましたが、荒井久登さんのアカウントと特定できるものはありませんでした。

トラックの運転手は30代女性

荒井久登さんが運転する逆走車と衝突したトラックに乗っていたのは30代の女性(運転手)と、7歳と3歳の男の子でした。

3人は軽傷とのこと。

トラックを運転していた30代の女性によると、「(逆走車を)避けようとしたが、避けられなかった」と話しています。

世間の反応

50代・・・ 高齢とはいえない年齢なのに、高速道路を逆走しても気づかなかったのだろうか。

 

湾岸線の出口から高速入るのってR357を強引にUターンするわけでしょ。普通の感覚なら、おかしいと思うんだが…。

 

逆走になる意味が分からない。看板などの案内通りに進めば間違いない。不安があるなら、高速を利用しなければいい。

 

本当にトラックのお母さんと子供達が無事で何よりでした。

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