三瓶博幸の会社や別荘はどこ?親や生い立ちと前科とfacebook

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東京都・文京区在住の23歳の女性を監禁した疑いで三瓶博幸容疑者(33)が逮捕されました。

三瓶博幸は23歳の女性を別荘で監禁したとされ、監禁場所の別荘の近くの山林からこの女性とみられる遺体が見つかっています。

そこで今回は三瓶博幸についてまとめていきます。

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三瓶博幸の会社はどこ?

逮捕された三瓶博幸は神奈川県南足柄市在住の会社員。

別荘を所有しているということで、会社経営者の噂も出ていますが、自宅は風普通のアパートです。

今回の逮捕報道の前後に、ある会社のホームページから三瓶博幸の名前が削除されていたことが確認されています。

しかし、現時点では該当の会社に逮捕された三瓶博幸が勤務していたかは不明となっています。

三瓶博幸の別荘はどこ?

監禁場所となった別荘の映像・画像から、

こちらの別荘が特定されています。

別荘の場所は茨城県常陸太田市大中町です

女性の遺体はこの別荘の近くの山林で見つかっています。

 

 

事件の経緯

・6月5日に東京・文京区の23歳の女性が今月5日に自宅を出た後、行方不明
・家族は警察に「連絡が取れない」と相談
・接点のあった人物の特定など捜査を進めたところ、三瓶博幸容疑者が浮上
・茨城県常陸太田市の別荘で女性と一緒にいたとみられることがわかり、監禁の疑いで逮捕
・三瓶容疑者は、「SNSで女性と知り合い一緒にいた。監禁にはあたらない」と容疑を否認

 

三瓶容疑者と23歳の女性はSNSで知り合ったと報じられています。

三瓶博幸の親や生い立ちと前科

三瓶博幸が別荘を所有しているということで、実家がお金持ちではないかと話題になっています。

父親は大手企業の技術職に就いていたということで、実家は裕福だったみたいです。


三瓶博幸は帰国子女で中学生の頃に日本に帰国。

 

英語が得意で、中学時代はバスケットボール部に所属。

 

卒業文集では修学旅行が楽しかったことが書かれていたそうです。

 

 

三瓶博幸の名前を検索すると、2017年に同姓同名の人物が逮捕されていたことが分かりました。

2017年1月25日の記事に強制わいせつ致傷の容疑で同姓同名の人物(当時28歳)を”再逮捕”されたことが掲載されていました。

 

2017年当時の年齢が28歳であるため、2022年現在は33歳.

事件内容も今回と同じ女性絡みなので、同一人物の可能性が高いと考えられます。

※追記

文春の報道で前科があることが確定しました。

三瓶博幸の略歴
・福島県郡山市出身
・幼稚園から小学6年までアメリカ
・大学もアメリカ
・2016年5月6日 ひたちなか市路上で見知らぬ女を襲う(強制わいせつ致傷罪で逮捕)
・2016年12月2日 ひたちなか警察署員に暴行し逮捕
・2017年1月25日 2016年5月6日の女性への暴行で再逮捕
・2017年 (6年前だというご近所さんもいた)郡山から夫婦で常陸太田市(現在の別荘)に引越し
・引越してきてから半年程で川崎市に転勤だと言い引越す
・今の南足柄市のアパートへは2~3年前に引越してきた
・2ヶ月程前までは別荘で奥さんも見かけてたが最近は見ない
・2022年6月14日 文京区の23歳の女性を監禁容疑で逮捕

三瓶博幸のfacebook

三瓶博幸のfacebookを調査したところ、同姓同名のアカウントが3件ヒットしました。

しかし、それらのアカウントには三瓶本人と断定できる情報がないため、同一人物なのかは不明。

同姓同名の別人という可能性もあるため、Facebookアカウントの特定には至っていません。

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追記:三瓶博幸には妻がいた

週刊文春の報道によると、2017年頃に三瓶容疑者は夫婦で郡山から別荘地に引っ越してきたみたいです。

住み始めて半年くらいで、三瓶容疑者が川崎に転勤になったため、別荘として使うようになったそうです。

1カ月か2カ月に1度ぐらいに夫婦で別荘に滞在していましたが、

近隣の住民によると、2カ月前ぐらいからは奥さんを見なくなり、

三瓶容疑者だけで5月中旬ぐらいの平日に来ていた姿が目撃されています。

もしかしたら離婚したかもしれませんね。

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